作業員待機中
現在、近くの作業員が最短30分〜でお伺いできます。

ジョーシンで冷蔵庫を引き取ってもらう方法!費用・注意点など解説

2026.03.08

2026.09.18

ここではジョーシンでの冷蔵庫引き取りについて、サービス概要や申し込み方法、処分にかかる費用などを解説します。

引き取りを依頼するときの注意点やその他の処分方法も記載しているため、自分に合う方法で冷蔵庫の処分ができるでしょう。

お近くにジョーシンがある、冷蔵庫の買い換えを検討しているといった方にも役立つ情報満載なので、ぜひ最後までご覧ください。

冷蔵庫の状態などからぴったりな処分方法が見つかります。

banner

ジョーシンでは冷蔵庫の引き取りに対応

ジョーシンでは冷蔵庫の引き取りに対応

ジョーシンでは、店舗・オンラインショップともに家電リサイクルとして冷蔵庫の引き取りを実施しています。

引き取りサービスについて以下2つをまとめたので、確認してみてください。

  • 家電リサイクルとして冷蔵庫を引き取り中
  • 店舗・オンラインショップともに利用可能

家電リサイクルとして冷蔵庫を引き取り中

冷蔵庫は、家電リサイクル法の対象品目に含まれます。

これに該当する品目は、資源の再利用や廃棄物を減らすため、法律に基づいて適切に処分しなければなりません。

このように、ジョーシンでは「家電リサイクル」として冷蔵庫をはじめとしたテレビ、エアコン、洗濯機の回収を行っています。

処分には費用がかかりますが、冷蔵庫を正しく処分してもらえるため安心です。

店舗・オンラインショップともに利用可能

ジョーシンの家電リサイクルは、店舗・オンラインショップともに利用できます。

オンラインショップを利用した際にも冷蔵庫の引き取りは依頼できるので、それぞれに合った手段を選べる点が助かります。

お近くにジョーシンの店舗がないという方にとっても、利用しやすいサービスといえるでしょう。

もし「冷蔵庫」の処分お急ぎであれば

粗大ゴミ回収本舗なら
即日回収が可能です!

プロに任せてスッキリ快適だぜ〜

プロに任せてスッキリ快適!

冷蔵庫回収

WEB
割引
2,000円OFF!

  • 経験豊富なスタッフが多数在籍
  • 最短30分で駆け付け、スピード回収可能
  • 1点の回収品目からでも対応可能

冷蔵庫のジョーシンでの引き取り|申し込み方法

冷蔵庫をジョーシンでの引き取り申し込み方法

ジョーシンで冷蔵庫を引き取ってもらうまでの流れは、3つある方法のうちどれを選ぶかによって少しずつ異なります。

以下の順に冷蔵庫引き取りの流れを解説するので、気になる方法からチェックしてみてください。

  • 買い替え時の引き取り
  • 引き取りのみで店舗へ持ち込み
  • 引き取りのみで訪問回収

買い替え時の引き取り

ジョーシンで冷蔵庫を買い替える場合に、古い冷蔵庫を引き取ってもらえます。

ただし条件があり、購入する商品と同じ品目・同時引き取りを満たす必要があります。

冷蔵庫の処分は買い替えのタイミングで考えることが多いと思うので、そのようなときに効率的な手段といえます。

引き取りのみで店舗へ持ち込み

ジョーシンでは、買い替えではなく処分のみを依頼したいときにも相談できます。

引き取りのみで店舗へ持ち込む方法で、冷蔵庫の処分が可能です。

いきなり冷蔵庫を持ち込むのではなく、事前に行く予定の店舗に問い合わせて、引き取ってもらうまでの流れや費用などを確認しておきましょう。

自家用車があり、その中に収まるサイズの冷蔵庫であれば、店舗へ持ち込むことで手軽に処分できます。

引き取りのみで訪問回収

買い替えの予定はない、冷蔵庫を持ち込むこともできない、そのようなときジョーシンは引き取りのみの訪問回収にも対応しています。

買い替え時の引き取りよりは少し費用がかかりますが、動かせない冷蔵庫を回収しに来てもらえるのは助かるでしょう。

冷蔵庫の処分だけを依頼したい高齢者や女性などにとって、助かるサービスといえます。

ジョーシンでは、様々なシーンに応じて冷蔵庫の引き取りに対応してもらえます。自治体を利用した捨て方では難しいとき、ジョーシンの家電リサイクルをチェックしてみてください。

ジョーシンで冷蔵庫を引き取ってもらう際の費用

ジョーシンで冷蔵庫を引き取ってもらう際の費用

ジョーシンの冷蔵庫引き取りに関して、ここでは処分費用を詳しくみていきます。

費用について以下4つをご紹介するので、ぜひご覧ください。

  • 下取りキャンペーンはないため無料処分は困難
  • メーカー別のリサイクル料金例
  • 引き取り方法別の収集運搬料金
  • 引き取り方法別の引き取り総額の目安

下取りキャンペーンはないため無料処分は困難

ジョーシンでは、冷蔵庫の下取りキャンペーンは実施していません。

そのため、冷蔵庫を無料で処分するのは難しいです。上記に挙げた方法のいずれを選んだ場合も、処分には費用が発生します。

たとえ冷蔵庫を新しく買い換えるときでも、古い冷蔵庫を引き取ってもらうには費用がかかる点を理解しておいてください。

メーカー別のリサイクル料金例

下取りキャンペーンなどは実施していないため、ジョーシンで冷蔵庫を処分する際には費用が発生します。

家電リサイクル法の対象である冷蔵庫を処分するときは、リサイクル料金と収集運搬費を合計した金額を支払わなければなりません。

ここでは、まずリサイクル料金についてメーカー別にみていきます。メーカーによってリサイクル料金が異なることがあるので、事前にチェックしておきましょう。

メーカー リサイクル料金
日立 3,740円~4,730円
三菱電機 3,740円~4,730円
シャープ 3,740円~4,730円
パナソニック 3,740円~4,730円

冷蔵庫のメーカーのリサイクル料金は、家電リサイクル券センターで詳しく調べられるので参考にしてください。

引き取り方法別の収集運搬料金

冷蔵庫のリサイクル料金は容量によって3,740円~4,730円かかりますが、これとは別に収集運搬費も発生するので確認しておきましょう。

収集運搬費は、どのようにしてジョーシンに冷蔵庫を引き取ってもらうかによって異なります。引き取り方法別に収集運搬費をまとめたので、以下をご覧ください。

引き取り方法 収集運搬費
買い替え時 1,650円
引き取りのみ、店舗持ち込み 3,300円
引き取りのみ、訪問回収 4,950円
※出張費1,650円を含む

買い替えと同時に引き取ってもらう場合、収集運搬費がかなり安くなるのがわかります。

一方、引き取りのみで自宅に冷蔵庫を回収に来てもらう場合は、5,000円ほどの収集運搬費が発生します。

冷蔵庫の容量や搬出状況によって選択できる引き取り方法が異なりますが、収集運搬費には幅があるのを押さえておきましょう。

引き取り方法別の引き取り総額の目安

ジョーシンで冷蔵庫の引き取りを依頼する場合に発生する、費用総額の目安を表にまとめました。

リサイクル料金 収集運搬費 合計金額
冷蔵庫・冷凍庫(大)
容積171リットル以上
4,730円 1,650円~4,950円 6,380円~9,680円
冷蔵庫・冷凍庫(小)
容積170リットル以下
3,740円 1,650円~4,950円 5,390円~8,690円

冷蔵庫の容量、どのような引き取り方法を選ぶかによって5,000円~10,000円程度の処分費用がかかります。

ジョーシンに冷蔵庫の引き取りを依頼するときの注意点

ジョーシンに冷蔵庫の引き取りを依頼するときの注意点

冷蔵庫の引き取りをジョーシンに依頼する場合、回収可能な冷蔵庫の種類や追加料金の有無など確認しておきたい注意点があります。

以下に4つの注意点を挙げるので、ジョーシンに冷蔵庫を引き取ってもらおうと考えているときは参考にしてください。

  • 業務用冷蔵庫は引き取り不可
  • 分解・破壊されているものは回収できない
  • 追加料金が発生することがある
  • 配送エリア外の場合は別途費用が必要

業務用冷蔵庫は引き取り不可

ジョーシンで引き取り可能な冷蔵庫は、家庭用となっています。

公式サイトにも業務用は対象外と注意書きされているので、引き取ってもらえません。

業務用冷蔵庫は一般家庭から出たゴミではなく、産業廃棄物として適切に処理する必要があります。

産業廃棄物処理の許可を受けている業者に依頼して、回収してもらわなければなりません。

ジョーシンでは引き取り不可なので、処分方法にご注意ください。

 

※業務用冷蔵庫の処分方法については、こちらをご覧ください。

関連記事

分解・破壊されているものは回収できない

ジョーシンでは、分解や破壊されている冷蔵庫の引き取りには対応していません。

そのため、処分の準備を進めようとして、分解などをするのは避けましょう。

処分したい冷蔵庫がある場合、水抜きと霜取りをする程度にし、分解しないようにすることが大事です。

破壊されている冷蔵庫の回収もできないので、むやみに手を加えないようにしましょう。

追加料金が発生することがある

ジョーシンで訪問回収を依頼したり、現場に階段がある場合などは、上記のリサイクル料金と収集運搬費に追加料金が発生することがあります。

具体的には以下のようなケースにおいて追加料金が発生する可能性があるため、事前に確認しておきましょう。

  • 引き取りのみ、訪問回収を依頼する
  • 引き取りのみの訪問回収で階段を使用する
  • クレーンなどを使って窓からの搬出が必要である

2階に置いている冷蔵庫を搬出してほしい、買い替えではなく引き取りにのみ来てほしいといった場合は、料金について細かく尋ねておくことをおすすめします。

引き取りを依頼する際に費用面を細かく確認し、納得した上で冷蔵庫を回収してもらえるようにしてください。

配送エリア外の場合は別途費用が必要

ジョーシンは、配送可能エリアが決まっています。

依頼するエリアによっては、リサイクル料金と収集運搬費に別途費用がかかる場合があります。

詳しい配送エリアについてはジョーシンウェブショップのサービスエリア検索から調べられるので、活用してみてください。

郵便番号の入力、または都道府県からお住まいの地域を選択するだけで配送エリア内かどうかがわかります。

冷蔵庫の引き取りを利用しようか悩んでいるときは、配送エリアについても事前に確認しておくと詳しい処分費用がわかるのでおすすめです。

ジョーシン以外で冷蔵庫の引き取りが可能な家電量販店

ジョーシン以外で冷蔵庫の引き取りが可能な家電量販店

ジョーシン以外の家電量販店で、冷蔵庫の引き取りに対応しているところもあります。

ここでは5つの家電量販店について、費用と詳細をまとめました。

家電量販店ごとの詳細を確認し、それぞれの状況に適した方法で冷蔵庫を処分しましょう。

店舗名 費用 詳細
ヤマダ電機 7,040円~8,030円 ・収集運搬費は、一律3,300円

・店舗またはヤマダウェブコムから依頼可能

エディオン 4,840円~13,849円 ・訪問回収、店舗持ち込み、購入商品と同じかどうかなど、細かい条件によって費用が変わる
ケーズデンキ 7,040円~8,030円 ・引き取りのみの場合は別途出張費が3,300円~発生する

・対応可能なのは、配送エリア内のみ

ビックカメラ 5,940円~8,349円 ・容量、メーカーによって処分費用が細かく分かれている

・買い替え時の引き取り、引き取りのみに対応

ヨドバシカメラ 4,290円~5,280円 ・収集運搬費が550円と割安

・条件により、収集運搬費が2,750円になる場合がある

家電量販店で引き取りが難しい冷蔵庫の処分方法

家電量販店で引き取りが難しい冷蔵庫の処分方法

冷蔵庫によっては家電量販店での引き取りが難しい場合があるので、そんなときは以下に挙げる方法での処分を考えてみましょう。

  • 指定引取場所へ持ち込む
  • 自治体の指定業者に回収してもらう
  • 不用品回収業者に依頼する

破損がみられるもの、業務用冷蔵庫などは、上記に挙げた方法で処分できます。

指定引取場所への持ち込みは自家用車が必要になり、容量が大きい冷蔵庫を積み込むのは難しい場合があるので、処分方法は慎重に選びましょう。

自治体の指定業者や不用品回収業者に依頼する方法だと、冷蔵庫の搬出から対応してもらえるため手間がかかりません。

 

※優良不用品回収業者に依頼して冷蔵庫を回収してもらいましょう。

関連記事

※冷蔵庫の処分方法や費用などは、こちらでも詳しく解説しています。

関連記事

搬出が困難・破損している冷蔵庫などの処分は専門業者へ

プロに依頼するなら粗大ゴミ回収本舗にお任せ

ジョーシンの冷蔵庫引き取りサービスについて、条件や費用、注意点などを解説しました。

冷蔵庫の引き取りはジョーシン以外の家電量販店も実施しており、その他の処分方法もいくつかあります。

すでに壊れている、業務用冷蔵庫を処分したいなどでお困りの際は、指定引取場所への持ち込みや不用品回収業者の利用などが挙げられます。

そのうち、手軽かつスピーディーに冷蔵庫を処分できるのが、不用品回収業者に依頼する方法です。

「粗大ゴミ回収本舗」も、冷蔵庫をはじめとした家電リサイクル方法対象品目や大きな家具、その他自治体で処分できないものなどを回収しています。

経験豊富なプロが対応してくれるので、移動が難しい冷蔵庫についても安心して任せられます。

最短即日で冷蔵庫の引き取りに伺えるため、少しでも早く処分したいというときはご相談ください。

ジョーシンの冷蔵庫引き取りサービスについてよくある質問

  • Q冷蔵庫を処分する前に準備しておくとよい作業はありますか?

    A冷蔵庫を処分する前には、庫内の食品をすべて取り出しておく必要があります。
    さらに電源を切って霜取りを行い、水抜きをしておくと搬出時のトラブルを防げます。
    庫内が濡れたままだと運搬時に水漏れが起きる可能性もあります。
    安全に搬出するためにも、事前の簡単な準備を済ませておくことが望ましいです。

  • Q家電量販店の回収サービスを利用するメリットは何ですか?

    A家電量販店の回収サービスは、家電リサイクル法に基づいて処分できる点が安心材料です。
    新しい冷蔵庫の購入と同時に引き取りを依頼できるため、手続きが簡単になります。
    店舗によってはオンラインショップから申し込める場合もあります。
    買い替え予定がある場合には、効率的な処分方法といえるでしょう。

  • Q店舗へ持ち込み処分する場合に確認しておくべきことはありますか?

    A店舗へ持ち込む場合は、事前に対応可能かどうか問い合わせておくと安心です。
    店舗によっては受付方法や対応時間が異なる場合があります。
    また、車に積み込めるサイズかどうかも重要な確認ポイントになります。
    当日のトラブルを避けるためにも、事前確認を行うことが大切です。

  • Q冷蔵庫の処分費用はどのような要素で変わりますか?

    A冷蔵庫の処分費用は、主にリサイクル料金と収集運搬費の合計で決まります。
    さらに容量やメーカーによってリサイクル料金が変わる場合があります。
    訪問回収を依頼する場合は出張費などが追加されることもあります。
    そのため、依頼方法や条件によって総額に差が出る点を理解しておくことが重要です。

  • Q家電量販店で引き取りできない冷蔵庫はどうすればよいですか?

    A業務用冷蔵庫や破損している製品は、量販店では回収対象外になる場合があります。
    そのような場合は指定引取場所へ持ち込む方法があります。
    また、自治体の指定業者など別の処分ルートを検討する必要があります。
    冷蔵庫の種類や状態に応じて、適した処分方法を選ぶことが大切です。

  • 1Kのお部屋の片付けなら

    Sパック

    ¥9,800 (税込)

    邪魔な家電・家具などの整理や押し入れ・食事の片付けなどお得なパックプラン

  • 1DKの家具の片付けなら

    Mパック

    ¥34,800 (税込)

    1DKの大掃除や大型家電の処分など安定のMパックプラン

  • 2DKのお宅の片付けなら

    Lパック

    ¥54,800 (税込)

    大型の家具や大量積込みなど大容量のLパックプラン

  • 3DK以上のお宅など

    LLパック

    要相談

    3DK以上のお部屋やゴミ屋敷の片付けなど、ご予算にあったプランを提案いたします

関東エリア
No.1の実績!
年間100,000件以上!

出張お見積り・相談・キャンセル料、
完全無料!

不用品・粗大ゴミ回収/ゴミ屋敷清掃/遺品・生前整理/片付け代行/事業ゴミの回収など、すべて対応可能です!

年中無休 早朝・深夜対応可能(要予約) 
対応エリア:東京・神奈川・千葉・埼玉

\ 粗大ゴミ回収レポート /