(通話料無料)8:00-24:00
0120-914-229
マットレスの処分方法7選|費用・引き取り・捨て方の注意点も解説
- 処分
2022.02.02
2025.08.06
本記事では、マットレスの処分方法7選と費用を紹介します。
マットレスは大きさと重さがあり、自力で搬出・運搬をしたり、解体したりするのは難しいものです。
楽に処分したいときは、宅内まで回収しに来てくれる業者への依頼を検討しましょう。
この記事を読めば、不用品回収業者への依頼を含む7つの処分方法が分かり、自分に合った方法でマットレスを手放せます。
大型の家具・家電の処分にお悩みの方は、ぜひ参考にしてください。
目次
処分前にスプリングの有無を確認する
マットレスを処分する前に、まずはスプリングの有無を確認しましょう。
マットレスは主に「スプリング無し」と「スプリング有り」の2種類に分けられ、スプリング無しにはラテックスやウレタンフォームなどがあります。
スプリング有りの種類は、以下の通りです。
スプリングの種類 | 特徴 |
---|---|
ボンネルコイル | 複数のバネを一つにまとめて連結 |
ポケットコイル | 一つ一つのバネが小さな袋に入っている |
一般的にスプリングの入ったマットレスの方が処分が難しく、処理困難物などに指定している自治体もあります。
ここからは、各自治体の取り扱いについて見ていきましょう。
以前はスプリング入りマットレス回収不可の自治体が多かった
以前は、多くの自治体でスプリング入りのマットレスは回収していませんでした。
スプリングの入ったマットレスは解体や処分が難しく、手間がかかることから回収不可としている自治体が多くありました。
バネ部分は金属、表面は不織布、その他の中身としてウレタンや綿が使われるなど、複数の素材を組み合わせて作られているため、処分に手間がかかるのも理由の1つです。
現在スプリングマットレス回収可能な自治体は約84.4%
近年では、スプリング入りのマットレスであっても、粗大ゴミとして戸別回収をしてくれる自治体が増えています。
現在は全国で約84.4%、東京近郊では99.5%とほとんどの自治体で回収可能です。(※2025年8月全国424自治体の独自調査より)
ただし、自治体の粗大ゴミ収集を利用する場合は、原則として自身で屋外まで搬出しなければなりません。
大型のもの、2階以上にあるものは運び出しが難しいため、事故やケガに十分注意しながら運搬を行いましょう。
自治体の粗大ゴミ回収情報を確認する
自治体で粗大ゴミとして処分したいなら、事前に情報を確認しましょう。
主要自治体のマットレスの扱いは、以下の通りです。
自治体名 | マットレス処分方法 |
---|---|
世田谷区 | 粗大ゴミ:400円~1,300円 |
千葉市 | 粗大ゴミ:390円~780円 ※スプリング有りは回収不可 |
さいたま市 | 粗大ゴミ:550円 ※スプリング有りは+2,200円 |
横浜市 | 粗大ゴミ:1,000円~2,200円 |
さいたま市のように、スプリング有りでも回収可能なものの、特定処理困難物として追加費用がかかるケースもあります。
自治体ごとのルールを必ず事前に確認し、正しい方法で回収してもらいましょう。
マットレスの処分方法
マットレスの処分方法は主に7つあります。
処分方法ごとに注意点も解説していますので、処分方法を選ぶ際の参考にしてください。
自治体に粗大ゴミとして出す
多くの自治体においてマットレスは粗大ゴミに分類され、おおむね500円~2,000円程度で処分できます。
マットレスの種類については必ず自治体のホームページなどで確かめるようにしましょう。
料金を間違えると(粗大ゴミ処理券を貼り間違えると)、収集車に回収してもらえません。
マットレスを粗大ゴミに出すまでの流れは以下です。
- 自治体に電話やネットで予約を入れる
- ホームページ等で処分料金を調べる
- 料金分の粗大ゴミ処理券を取扱所(コンビニ等)で購入する
- 処理券をマットレスに貼る
- 収集日の当日に、自宅前などに搬出する
自治体に粗大ゴミに出す際ポイント
- マットレスは屋外に自分で運ぶ必要がある
- 搬出支援を受けられるのは、高齢者や障害者などごく一部
- 混雑時は収集まで1ヶ月以上掛かることも
解体して自治体の一般ゴミに出す
解体して燃えるゴミ、燃えないゴミなどに分別すれば、自治体の一般ゴミとして処分可能です。
一般ゴミとして出せば、余計な手数料はかかりません。
ただし、マットレスは頑丈に作られていることが多く、特にスプリング入りは解体が非常に困難です。
使われている素材も多いので、各自治体のルールに従ってしっかりと分別をしましょう。
解体する際のポイント
- 自治体のルールに従って分別する
- 必要な道具を揃える
- 怪我や事故に注意する
- 十分な作業スペースを確保する
買い替え時に購入店舗に引き取ってもらう
家具店で商品を新規購入する際に、古い家具の引取サービスを利用することができます。
この方法なら自治体とは異なり、ベッドやマットレスを自分で運ぶ必要がありません。
業者が家の中から回収してくれます。(※別途料金が発生する場合あり)
現在では多くの家具店が引取サービスを実施しています。
引取サービスを頼む時のポイント
- 自治体よりも料金が高額
- 買い替えがサービス利用の条件。引取のみの店舗は少数
不用品回収業者に回収してもらう
一般的な不用品回収業者であれば、スプリングのある無しに関わらず、マットレスを建物内から搬送可能です。
ただし、料金相場は5,000円~10,000円ほど。
単品回収の料金は「基本料金+品目毎の回収料金+オプション料金」で計算する業者が多く、自治体よりも料金相場が高めになるというデメリットがあります。
不用品回収業者の賢い使い時は、複数の不用品をまとめて処分したい時です。
不用品回収業者を利用する時のポイント
- 慎重に業者選びをする必要がある
- 複数の業者から見積もりを取る
マットレスの処分には、さまざまなシーンで不用品回収業者がおすすめです。
関連記事
ご相談・お見積り無料 \ まずはお問い合わせください /
出張費・
キャンセル料0円
-
クレジットカード対応
-
対応エリア
東京 / 神奈川 / 埼玉 / 千葉
引越し会社に回収してもらう
引越し会社の中には、不用品回収を行っているところがあります。
ただし引越し時のみ利用可能で、回収できる品目も自治体等と比べると限定的です。
不用品の処分料金は各社ともに公開しておらず、要見積りとなっています。
会社名 | マットレス処分 | 備考 |
---|---|---|
サカイ引越センター | ◯ | 委任状(※)が必要 利用不可な地域あり |
日本通運 | ◯ | 「引越しオプショナルサービス」で処分可能 |
クロネコヤマト | ✕ | 不用品回収を行っていない |
アーク引越センター | ✕ | 家電等の買取のみ |
※委任状:引越し会社が転居廃棄物を収集するのに必要な書類
引越し会社に依頼するときのポイント
- 不用品回収業者に処分を再委託する引越し会社も存在
- 料金が割高になることが多い
ショップに買い取ってもらう
衛生上の観点から、中古のマットレスというのは買取需要が少ない傾向にあります。
特に大手リサイクルショップは、ベッドやマットレスを軒並み買取不可に分類しています。
ショップ名 | 買取可能かどうか |
---|---|
オフハウス | ✕ |
セカンドストリート | ✕ |
トレジャーファクトリー | ベッド一式 ◯ マットレス単体 ✕ |
リサイクルジャパン | ✕ |
しかし、新品同様のマットレスや人気ブランドの商品ならば、一部店舗で買取価格がつく可能性があります。
ブランド名 | 買取相場 |
---|---|
フランスベッド | 10,000円前後 |
エアウィーヴ | 5,000円〜20,000円 |
シモンズ | 5,000円〜20,000円 |
シーリー | 5,000円〜10,000円 |
テンピュール | 5,000円〜10,000円 |
※価格帯はあくまで目安という点にご注意下さい。状態やサイズ、商品の種類で価格は大きく上下します。
買取りに出す際のポイント
- 家具の買取専門店に依頼する
- ベッドフレームとマットレスのセットが望ましい
※マットレス単品は美品・新品のみ買取が一般的 - 高級ブランドの場合、付属品(説明書・保証書)があると買取価格がアップ
フリマサイトに出品する
ショップで買取を断られたマットレスでも、メルカリやヤフオクといったフリマサイトなら買い手がつくかもしれません。
主な費用は、送料と販売手数料になります。
サービス名 | 料金 |
---|---|
メルカリ | 送料+手数料(売上の10%) |
ヤフオク | 送料+手数料(売上の10%) ※Yahoo!プレミアム会員は8.8% |
ジモティー | 送料+手数料(売上の5%) ※手数料は「あんしん決済」利用時に発生 |
なお、ジモティーでは大型家具を現金払いで直接相手に手渡す利用者が多く、その場合、送料と手数料は発生しません。
以下の表は、メルカリの「梱包・発送たのメル便」の送料一覧です。
同種の配送サービスにクロネコヤマトの「らくらく家財便」というのがありますが、価格帯はそれほど変わりません。
サイズ | 料金 |
---|---|
300サイズ | 12,000円 |
350サイズ | 18,500円 |
400サイズ | 25,400円 |
450サイズ | 33,000円 |
※350サイズ:高さ+幅+奥行の3辺合計が301cm~350cmの商品
重要なのは、「たのメル便」も「らくらく家財便」も、重さではなく3辺合計の長さで送料が決まるという点です。
組み立て式の家具なら解体することでサイズを圧縮できますが、マットレスではそれも難しく(折りたたみ式を除く)、1万円~3万円の送料を支払わなければなりません。
フリマサイトに出品する際は、購入者に商品を直接受け渡すなどして、送料を節約するといいでしょう。
ただし、メルカリとヤフオクにおいて現金のやり取りは禁止されています。必ず運営が指定する決済手段を使いましょう。
フリマサイト利用時のポイント
- 競合と相場を調べて値段を設定する
- 写真は明るめに、複数枚撮影する
- トラブルを避けるため、商品の不備は必ず記載
回収本舗WEB担当 方法が多くて迷う方もいそうですが、結局どれが一番手軽ですか? 上村 悠 状態や住んでいる地域にもよりますが、不用品回収業者に依頼するのが最も手間がかからずスムーズです。自宅からの運び出しも不要なので安心です。
マットレスの処分費用相場
ここからは、マットレスの処分費用相場を紹介します。
マットレスだけの処分費用を比べると自治体の粗大ゴミ回収に出すのが安い方法です。
しかし、スプリング入りは回収してもらえないこともあるため、処分したいマットレスの種類も考慮して選びましょう。
処分方法をクリックすると、詳細が確認できます。
処分方法 | 料金の目安 |
---|---|
不用品回収業者に依頼する | 5,000円~10,000円 |
自治体に粗大ゴミとして出す ※スプリング入りは不可能な場合あり |
500円~2,000円 |
買替時に引取サービスを利用 | 1,000円~6,000円 |
ショップに買取りに出す | 出張費・運搬費など |
フリマサイトに出品する | 売上の10%+送料1万~3万円 |
引越し会社に回収してもらう | 要見積り |
※料金は材質、スプリングの有無、サイズなどで変動
マットレスの引き取り処分を実施している販売店
マットレスの引き取り処分を実施している販売店と条件は、以下の通りです。
店舗名 | 料金/個(税込) | 備考 |
---|---|---|
ニトリ | 4,400円 ※マットレス単品料金 |
購入商品と同数・同サイズ(※) |
無印良品 | 3,000円 ※マットレス単品料金 |
購入商品と同種・同数 吊り下げ作業費:10,000円 |
イケア | 5,500円 ※マットレス単品料金 |
購入商品と同種・同数・同サイズ マットレスのみ引取可 フレームは引取不可 |
東京インテリア家具 | 5,000円 ※ベッド一式料金 |
購入商品と同種・同数 マットレス単品も同額 |
大塚家具 | 2,200円~4,000円 ※ベッド一式料金 |
購入商品と同種・同数 マットレス単品は半額 |
※同サイズ:シングルベッドを購入してダブルベッドを引き取ってもらうのは不可能という意味
それぞれの内容を詳しく見ていきましょう。
ニトリ
ニトリでは、新しいマットレスを購入した際に限り、古いマットレスの引き取りサービスを行っています。
サービス名は「家具の引取サービス」で、1回につき4,400円で依頼可能です。
新しいマットレスを購入後、ニトリ配送センターから自宅に届く場合にのみ利用できるサービスで、引き取りのみは依頼できません。
また、購入した商品と同程度のサイズ、同数以上のものは回収不可です。
無印良品
無印良品では、マットレスを新たに購入すれば同数・同サイズのものなら無料で回収可能です。
回収費用は無料ですが、購入時に送料が3,000円ほどかかるほか、組み立て商品の場合は事前に自身での解体が必要となり、解体していない場合は回収してもらえません。
また、運び出しが困難なときは吊り下げ作業費として10,000円の支払いが必要です。
脚付マットレスとソファベッドに限り、1台の購入で古いベッドフレームとマットレスを同時に引き取ってもらえます。
イケア
イケアも無印良品と同様、回収費用自体は無料ですが、購入時の送料が5,500円程度かかります。
また、引き取りサービスを利用するためには15,000円以上の商品を購入する必要がある点、フレームは対象外な点に注意が必要です。
オンラインまたは店舗で該当の商品を購入し、配送サービスを依頼した場合に限り、追加での費用をかけずに回収してもらえます。
新しいマットレスを購入した際、必ず引き取りサービス利用の旨を伝えましょう。
東京インテリア家具
東京インテリアでは、5,000円でベッドフレームを含む寝具一式を回収してくれます。
回収対象なのは、新しく購入した商品と同等のサイズと数量なので、マットレスのみを買った場合はフレームの回収は不可です。
商品の注文時に回収依頼を行い、自宅に配送するのと同時に回収してもらいます。
大塚家具
大塚家具では、2,200円~4,400円でベッドの回収を行なっており、マットレスのみの場合は半額で処分可能です。
電動のフレームなどを使用している場合は、別途で2,200円の処分費用がかかります。
回収対象となるのは購入した商品と同サイズ、同数量のみなので利用の際は注意しましょう。
また、ウォーターベッドの回収も行なっていますが、自身で事前に水抜きをしておく必要があります。
自分でスプリングマットレスを解体する方法
スプリングマットレスを自分で解体して処分すれば、専門業者に依頼するよりも費用を抑えられます。
ただし、かなりの労力と2時間以上の長い時間、そして正しい手順が必要です。
自分で解体して処分したいと考えている場合は、最初に以下の道具を用意しましょう。
- 厚手の軍手
- ゴーグル
- カッターナイフ
- 金切りバサミ
- ボルトクリッパー
- ニッパー
- 電動工具(ディスクグラインダーなど)
- ゴミ袋
道具を揃えたら、バネの飛び出しやケガに注意しながら、以下の手順を参考に作業を進めてください。
- 表面の布地を切り開く
- 中の詰め物とバネ(コイル)を分離する
- コイルスプリングを小分けに切断・分解する
- 自治体のルールに沿って分別・処分する
それぞれ詳細を解説します。
1.表面の布地を切り開く
まずはマットレスの側面や表面を、カッターナイフで切り開いていきましょう。
布地を大きく広げるように切り込みを入れると、中の詰め物を取り出しやすくなります。
布地はかなり厚手で、マットレスによってはキルティング加工が施されているため、慎重に力を入れて切り進めてください。
このとき、内部のコイルがむき出しになるので、厚手の軍手を必ず着用してケガをしないよう注意しましょう。
2.中の詰め物とバネ(コイル)を分離する
布地を切り開くと、中にウレタンやフェルト、綿などの詰め物が入っています。
中の詰め物を少しずつ剥がしながら、バネと分離させましょう。
詰め物はマットレスの表面全体に接着されていることが多いので、手で引っ張ったり、カッターで切り離したりして丁寧に剥がします。
3.コイルスプリングを小分けに切断・分解する
コイルスプリングは、そのままでは処分できないケースもあるので、細かく分解しましょう。
金切りバサミやボルトクリッパーを使ってコイルを切断していく方法が一般的ですが、かなりの時間と力が必要です。
体力に自信のない方は、電動工具の使用も検討しましょう。
分解したコイルは、自治体が指定する金属ゴミのサイズに合わせて、ニッパーでより細かく切断してください。
4.自治体のルールに沿って分別・処分する
解体作業が完了したら、各パーツを自治体のルールに従って分別・処分します。
例えば、多くの自治体では表面の布地や詰め物は燃えるゴミとして、コイル部分は燃えないゴミや金属ゴミとして処分可能です。
処分方法は自治体によって異なるため、必ず事前に確認しましょう。
例えば、燃えるゴミでも一度に出せる量が制限されているケースも多々あります。
まとめ|マットレス処分は状況に応じて最適な方法を選ぼう
https://sodaigomi-kaishu.com/
マットレスは、自治体の粗大ゴミとして捨てたり、分解して一般ゴミとして捨てたりできますが、いずれも時間と手間がかかります。
より楽にマットレスを処分したいなら、「粗大ゴミ回収本舗」へご相談ください。
粗大ゴミ回収本舗はスプリングの有無に関わらず、解体・運搬・積み込み・処分まで一括して行います。
また、掛け布団や枕、ベッドフレームなど他の付属品や粗大ゴミも一気に回収可能です。
見積もりやキャンセル料は一切かからず、初めて不用品回収業者を利用する方でも気軽に利用できます。
まずはお問い合わせください。
ご相談・お見積り無料 \ まずはお問い合わせください /
出張費・
キャンセル料0円
-
クレジットカード対応
-
対応エリア
東京 / 神奈川 / 埼玉 / 千葉
マットレスの処分に関するよくある質問
-
Q不要になったマットレスはどうすればいいですか?
Aマットレスを自治体の粗大ゴミ回収に出す場合、お住いの自治体によって扱いが異なります。回収不可の自治体もありますから、事前に要確認です。
新しい物を買う時に引き取ってもらう方法もありますが、お店によって対応が異なります。
一番便利な方法は、不用品回収業者に依頼する方法です。
運び出しもお任せでき、即日回収も可能です。 -
Q不要になったマットレスを自分で解体することはできますか?
Aマットレスを自分で解体することはおすすめできません。
理由は二つあります。
解体には、ものすごく手間がかかります。
スプリングを切断するための専用の道具も必要なうえ、慣れない人がするのは危険です。
さらに、解体ができたとしても、多くの自治体では、粗大ゴミとしての扱いになります。
マットレスを解体して、布地やクッション部分は可燃ゴミとして出せますが、フレームやスプリングは一般ゴミとしては出せません。
コスパ、タイパを考えるとおすすめできません。 -
Qマットレスの寿命は何年ぐらいですか?
A使用状況、使用環境によって異なりますが、マットレスの寿命はだいたい5~10年と考えられています。
布地などは、寿命が来なくても、擦り切れたり、カビが生えたりします。
また、マットレス内部のスプリングも、時間の経過とともに弱ってきたり、変形したりして、寝ている間の姿勢に悪影響が出る場合もあります。
寿命はひとつの目安になりますが、寝ていて違和感があるようなら、交換時期かもしれません。
-
1Kのお部屋の片付けなら
Sパック
税込
¥9,800邪魔な家電・家具などの整理や押し入れ・食事の片付けなどお得なパックプラン
-
1DKの家具の片付けなら
Mパック
税込
¥34,8001DKの大掃除や大型家電の処分など安定のMパックプラン※7㎡まで
-
2DKのお宅の片付けなら
Lパック
税込
¥54,800大型の家具や大量積込みなど大容量のLパックプラン
-
3DK以上のお宅など
LLパック
要相談
3DK以上のお部屋やゴミ屋敷の片付けなど、ご予算にあったプランを提案いたします
関東エリア
No.1の実績!
年間100,000件以上!
出張お見積り・相談・キャンセル料、
完全無料!
不用品・粗大ゴミ回収/ゴミ屋敷清掃/遺品・生前整理/片付け代行/事業ゴミの回収など、すべて対応可能です!
年中無休 早朝・深夜対応可能(要予約)
対応エリア:東京・神奈川・千葉・埼玉
現場回収レポート
-
台東区 F様|不用品回収
-
間取り
1Rその他
-
回収量
1.5tトラック
-
作業時間
40分
-
作業場所
8238
-
-
横浜市G様|不用品回収
-
間取り
2LDK一軒家
-
回収量
2tトラック箱
-
作業時間
1.5時間
-
作業場所
8791
-
-
杉並区G様|不用品回収
-
間取り
2LDK一軒家
-
回収量
2tトラック箱
-
作業時間
1時間
-
作業場所
-
-
-
板橋区 S様|ゴミ屋敷の清掃
-
間取り
1Rアパート
-
回収量
4tトラック
-
作業時間
5時間半
-
作業場所
-
-
-
板橋区 S様|ゴミ屋敷の清掃
-
間取り
1Rアパート
-
回収量
4tトラック
-
作業時間
5時間半
-
作業場所
-
-
-
板橋区 S様|ゴミ屋敷の清掃
-
間取り
1Rアパート
-
回収量
4tトラック
-
作業時間
5時間
-
作業場所
7995
-
-
千葉市K様|不用品回収
-
間取り
1LDKマンション
-
回収量
2tトラック平
-
作業時間
30分
-
作業場所
-
-
-
市川市 O様|不用品回収
-
間取り
1LDKマンション
-
回収量
4tトラック
-
作業時間
1時間
-
作業場所
-
-