
ニトリで冷蔵庫は引き取ってもらえる?料金・条件・申し込み方法を解説
2026.10.22
ニトリでは、新しい冷蔵庫を購入する際に限り、古い冷蔵庫を有料で引き取ってもらえます。
買い替えを伴わない引き取りのみには対応しておらず、家電リサイクル料金と収集運搬料金の支払いが必要です。
この記事では、ニトリで冷蔵庫を引き取ってもらう条件や料金、申し込み方法、注意点を解説します。
処分のみをしたい場合の代わりの方法も紹介するので、自分に合う処分方法を選ぶ参考にしてください。
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目次
ニトリで冷蔵庫の引き取りはできる
ニトリでは、新しい冷蔵庫を購入する際に古い冷蔵庫のリサイクル回収を申し込めます。
回収は新しい冷蔵庫の配送時に行われ、ニトリ以外で購入した冷蔵庫も対象です。
一方で、買い替えを伴わない処分のみの依頼や、店舗への持ち込みには対応していません。
引き取りを依頼できるケースとできないケースは、以下の表のとおりです。
| 利用条件 | 引き取り可否 |
|---|---|
| ニトリで冷蔵庫を購入して買い替える | ○ |
| 他店購入の古い冷蔵庫をニトリでの買い替え時に回収 | ○ |
| 冷蔵庫の処分のみを依頼する | × |
| ニトリ店舗に古い冷蔵庫を持ち込む | × |
| 新しい冷蔵庫の配送時に回収してもらう | ○ |
引き取りできる条件
ニトリの冷蔵庫引き取りは、ニトリで新しい冷蔵庫を購入することが条件です。
ニトリの大型家電リサイクル回収サービスは、対象家電の買い替え時に利用できる仕組みになっています。
古い冷蔵庫がニトリ製である必要はなく、他店で購入した冷蔵庫も引き取りの対象です。
たとえば、家電量販店で買った冷蔵庫からニトリの冷蔵庫に買い替える場合も、回収を依頼できます。
対象となるのは家庭用の冷蔵庫・冷凍庫で、飲食店などで使う業務用冷蔵庫は対象外です。
業務用冷蔵庫を処分したい場合は、ニトリ以外で業務用に対応した処分方法を選びましょう。
冷蔵庫の引き取りのみはできない
ニトリでは、新しい家電の購入を伴わない冷蔵庫の処分のみの依頼には対応していません。
リサイクル回収は、あくまで買い替えに付随するサービスとして提供されているためです。
不要になった冷蔵庫をニトリの店舗へ直接持ち込んでも、処分は受け付けてもらえません。
引っ越しで冷蔵庫が不要になった場合や、新しい冷蔵庫を他店で買う場合は、ニトリの回収を利用できない点に注意しましょう。
買い替えの予定がない場合は、家電量販店や自治体連携のサービス、指定引取場所への持ち込みなどを検討してください。
それぞれの方法は、後半の「ニトリで冷蔵庫の処分のみを依頼できない場合の処分方法」で詳しく紹介します。
ニトリの冷蔵庫引き取り料金はいくら?
ニトリで冷蔵庫を引き取ってもらう費用は、家電リサイクル料金+収集運搬料金4,400円(税込)です。
新しい冷蔵庫を購入しても無料回収には対応しておらず、必ず費用がかかります。
リサイクル料金は冷蔵庫のメーカーと容量によって異なるため、合計額も変わります。
主要メーカーの冷蔵庫を処分する場合の料金目安は以下のとおりです。
| 冷蔵庫の容量 | リサイクル料金 | 収集運搬料金 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 170L以下 | 3,740円~ | 4,400円 | 8,140円~ |
| 171L以上 | 4,730円~ | 4,400円 | 9,130円~ |
リサイクル料金+収集運搬料金4,400円が必要
ニトリで冷蔵庫を引き取ってもらうには、リサイクル料金と収集運搬料金の2つを支払う必要があります。
リサイクル料金は、家電リサイクル法に基づいて冷蔵庫を再資源化するための費用です。
収集運搬料金は、古い冷蔵庫を自宅から回収して運ぶためにニトリへ支払う費用を指します。
4,400円は収集運搬料金のみの金額で、リサイクル料金を含んだ総額ではありません。
たとえば、主要メーカーの170L以下の冷蔵庫なら、リサイクル料金3,740円を加えた8,140円が合計額です。
171L以上では合計9,130円となるため、処分する冷蔵庫のメーカーと容量を事前に確認しておきましょう。
| 冷蔵庫の容量 | リサイクル料金 | 収集運搬料金 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 170L以下 | 3,740円~ | 4,400円 | 8,140円~ |
| 171L以上 | 4,730円~ | 4,400円 | 9,130円~ |
リサイクル料金は容量とメーカーによって異なる
冷蔵庫のリサイクル料金は、製造メーカーと容量の組み合わせによって決まります。
容量は170L以下と171L以上の2区分に分かれており、171L以上のほうが高く設定されています。
パナソニックや日立などの主要メーカーは、170L以下が3,740円、171L以上が4,730円です。
ニトリ製の冷蔵庫は170L以下が5,200円、171L以上が5,600円で、主要メーカーより高額になります。
冷蔵庫の容量は、本体の側面や庫内に貼られた銘板シールで確認できます。
最新の料金は、家電製品協会の家電リサイクル券センターの公式サイトで確認しましょう。
| メーカー・製造業者の例 | 170L以下 | 171L以上 |
|---|---|---|
| パナソニック、日立、三菱電機、シャープ、東芝 | 3,740円 | 4,730円 |
| AQUA(アクア) | 3,784円 | 4,774円 |
| ニトリ、エディオン、ノジマ、ジェネレーションパス、エスケイジャパン | 5,200円 | 5,600円 |
※金額は税込です。実際の料金は、処分する冷蔵庫のメーカー・容量・製造業者等の区分によって異なります。
収集運搬料金は4,400円・無料引き取りには対応不可
ニトリの冷蔵庫引き取りにかかる収集運搬料金は4,400円(税込)で、無料にはなりません。
新しい冷蔵庫をニトリで購入した場合でも、古い冷蔵庫の回収費用が割引・免除されることはありません。
収集運搬料金はリサイクル料金とは別に必要なため、予算は合計額で考えることが大切です。
また、搬出経路が狭い場合や階段での作業が必要な場合は、追加料金が発生する可能性があります。
家電量販店の中には、収集運搬料金が4,400円より安い店舗もあります。
費用をおさえたい場合は、指定引取場所への持ち込みなど、収集運搬料金がかからない方法も比較しましょう。
ニトリで冷蔵庫の引き取りを申し込む方法
ニトリの冷蔵庫引き取りは、新しい冷蔵庫を購入するタイミングで申し込みます。
店舗で購入する場合とニトリネットで購入する場合では、申し込み方法が異なります。
どちらも、新しい冷蔵庫の配送時に古い冷蔵庫を回収してもらう流れです。
回収を希望する場合は、購入前に古い冷蔵庫のメーカーと容量を確認しておくと手続きがスムーズです。
- 新しい冷蔵庫の購入時にリサイクル回収を申し込む
- 回収当日までに家電リサイクル券を用意する
- 新しい冷蔵庫の配送時に古い冷蔵庫を引き取ってもらう
店舗で購入する場合の申し込み方法
ニトリの店舗で冷蔵庫を購入する場合は、購入時に店員へリサイクル回収の希望を伝えます。
回収の申し込みは、購入手続きや新しい冷蔵庫の配送手配と同時に行います。
申し込み時には、回収してほしい冷蔵庫のメーカーと容量を確認されるため、事前に調べておきましょう。
メーカーと容量によってリサイクル料金が変わるので、正確な情報を伝えることが大切です。
冷蔵庫の銘板シールをスマートフォンで撮影しておくと、店頭でスムーズに伝えられます。
回収日や料金の支払い方法は店舗によって案内が異なる場合があるため、購入した店舗で確認してください。
ニトリネットで購入する場合の申し込み方法
ニトリネットで冷蔵庫を購入する場合は、商品ページで「リサイクル回収あり」を選択して注文します。
回収の指定は注文時に行う必要があり、注文確定後に回収を追加することはできません。
選択を忘れた場合は、注文をキャンセルしてから再注文する手続きが必要です。
回収を申し込んでおけば、新しい冷蔵庫が配送される際に古い冷蔵庫を引き取ってもらえます。
注文前に古い冷蔵庫のメーカーと容量を確認しておくと、手続きがスムーズです。
配送日時の指定条件や回収の可否は、注文を確定する前に注文画面や公式の案内で確認しておきましょう。
ニトリで冷蔵庫を引き取ってもらう際の注意点
ニトリで冷蔵庫を引き取ってもらう際は、回収当日までの準備が欠かせません。
家電リサイクル券の用意や霜取り・水抜きが済んでいないと、回収がスムーズに進まない場合があります。
配送エリアや搬出条件によっては、回収できないケースや追加料金が発生するケースもあります。
主な注意点は以下の3つです。
- 回収当日までに家電リサイクル券を用意する
- 冷蔵庫の中身を空にして霜取り・水抜きを済ませる
- 配送エリアや搬出条件を確認する
回収当日までに家電リサイクル券を用意する
ニトリで冷蔵庫を引き取ってもらう場合は、回収当日までに家電リサイクル券を用意しておく必要があります。
家電リサイクル券は、郵便局またはニトリの店舗で準備できます。
ニトリネットでは家電リサイクル券の購入を受け付けていないため、ネット注文の場合も郵便局か店舗で用意しましょう。
郵便局で用意する場合は、冷蔵庫のメーカーと容量を確認したうえでリサイクル料金を払い込みます。
用意した家電リサイクル券は、回収当日にスタッフへ渡します。
料金の支払い方法やタイミングは購入時に確認し、二重に支払わないよう注意してください。
冷蔵庫の中身を空にして霜取り・水抜きを済ませる
回収日までに冷蔵庫の中身をすべて取り出し、霜取り・水抜きを済ませておく必要があります。
霜や水が残ったままだと、運搬中に水が漏れて床や通路、トラックの荷台を濡らす原因になるためです。
電源を切るタイミングは機種によって異なるため、取扱説明書やメーカーの公式サイトの案内を確認してください。
回収日の前日までに電源を切っておくと霜が溶け、水抜きや拭き取りの時間を確保しやすくなります。
製氷機の氷や給水タンクの水、本体下部の蒸発皿にたまった水は見落としやすいため、忘れずに処理しましょう。
準備の手順は以下のとおりです。
- 庫内の食品や収納物をすべて取り出す
- 電源プラグを抜く
- 製氷機の氷と給水タンクの水を捨てる
- 霜が溶けたら庫内の水分をタオルで拭き取る
- 本体下部の蒸発皿(水受け)にたまった水を捨てる
配送エリアや搬出条件によっては回収不可・追加料金が発生する
ニトリの配送対象エリア外では、リサイクル回収を利用できない場合があります。
回収は新しい冷蔵庫の配送時に行われるため、配送サービスの範囲外では古い冷蔵庫を引き取ってもらえません。
また、搬出経路が狭い場合や階段作業・吊り下げ作業が必要な場合は、追加料金が発生する可能性があります。
冷蔵庫の幅・奥行き・高さを測り、玄関や廊下、階段を通れるか事前に確認しておきましょう。
エレベーターのない集合住宅の上階から運び出す場合も、搬出方法を確認しておくと安心です。
特殊な搬出が必要になりそうな場合は、冷蔵庫の購入時にニトリへ相談してください。
ニトリで冷蔵庫の処分のみを依頼できない場合の処分方法
ニトリで冷蔵庫の処分のみを依頼できない場合は、販売店や自治体連携のサービスなどで処分できます。
冷蔵庫は家電リサイクル法の対象品目のため、処分する際はリサイクル料金が必要です。
費用や手間、回収までの期間は方法によって異なります。
処分を急ぐかどうかや搬出の可否など、自分の状況に合う方法を選びましょう。
- 販売店に冷蔵庫の引き取りのみを依頼する
- 自治体連携のサービスを利用する
- 指定引取場所に自分で持ち込む
- 不用品回収業者を利用する
- 売る・譲る
販売店に冷蔵庫の引き取りのみを依頼する
ケーズデンキやヤマダデンキなどの家電量販店では、買い替えを伴わない冷蔵庫の引き取りのみを受け付けている場合があります。
新しい冷蔵庫を購入しなくても、古い冷蔵庫の回収だけを依頼できる仕組みです。
ただし、引き取りのみの場合は、リサイクル料金と収集運搬料金に加えて追加料金が発生する場合があります。
たとえば、ケーズデンキでは処分のみの合計目安が10,340円~、ビックカメラでは11,940円~です。
ジョーシンやノジマのように店舗への持ち込みに対応している販売店なら、費用をおさえやすくなります。
対応条件や料金は店舗や回収方法によって異なるため、依頼前に各社の公式サイトで確認しましょう。
| 販売店 | 処分のみ | 合計料金の目安 |
|---|---|---|
| ニトリ | × | 買替:8,140円~ |
| ケーズデンキ | ○ | 買替:7,040円~ 処分のみ:10,340円~ |
| エディオン | ○ | 買替:4,840円~ 処分のみ:5,940円~ |
| ヤマダデンキ | ○ | 買替:6,240円~ 処分のみ:6,240円~+訪問費 |
| ビックカメラ | ○ | 買替:5,940円~ 処分のみ:11,940円~ |
| ヨドバシカメラ | ○ | 買替:4,290円~ 処分のみ:6,490円~+出張費等 |
| ジョーシン | ○ | 買替:7,040円~ 処分のみ:9,240円~(持込) |
| ノジマ | ○ | 買替:5,390円~ 処分のみ:7,150円~(持込) |
| Amazon | △ | 買替:4,290円~ 処分のみ:6,490円~ |
| コストコ | × | 買替:3,740円~ 後付け:6,740円~ |
※すべて税込。合計料金は、主要メーカーの170L以下の冷蔵庫(リサイクル料金3,740円)を基準とした目安です。
※「処分のみ」は冷蔵庫の買い替えを伴わない回収を指します。△は条件付き対応です。
※処分のみの料金には店舗持ち込みを前提としたものもあります。訪問回収・購入履歴・配送条件などによって料金が異なり、追加費用が発生する場合があります。
自治体連携のサービスを利用する
冷蔵庫は家電リサイクル法の対象品目のため、自治体の通常の粗大ゴミ収集では処分できません。
ただし、自治体によっては冷蔵庫の回収を申し込める窓口やサービスを案内しています。
たとえば東京23区では、「家電リサイクル受付センター」に申し込むと冷蔵庫を回収してもらえます。
この場合も、冷蔵庫のメーカーと容量に応じたリサイクル料金と、収集運搬料金の支払いが必要です。
利用できるサービスや受付窓口、回収までの日数は自治体によって異なります。
申し込む前に、居住地域の自治体のホームページやごみ分別ガイドで冷蔵庫の処分方法を確認しましょう。
指定引取場所に自分で持ち込む
冷蔵庫を指定引取場所に自分で持ち込めば、収集運搬料金をかけずに処分できます。
持ち込む前に、郵便局などで家電リサイクル料金を支払い、家電リサイクル券を用意しておきましょう。
指定引取場所は、家電リサイクル券センターの公式サイトで検索できます。
主要メーカーの170L以下の冷蔵庫なら、リサイクル料金3,740円のみで処分が可能です。
ただし、冷蔵庫を運ぶための軽トラックなどの車両と、積み下ろしを手伝う人手が必要になります。
指定引取場所の営業日や受付時間は場所ごとに異なるため、事前に確認してから向かいましょう。
不用品回収業者を利用する
自宅から冷蔵庫を運び出せない場合は、不用品回収業者への依頼が便利です。
多くの不用品回収業者は訪問回収に対応しており、室内からの搬出作業も任せられます。
日時の融通が利きやすく、冷蔵庫以外の不用品もまとめて回収してもらえる点がメリットです。
料金体系は業者ごとに異なるため、見積もりの段階で追加料金の有無を確認しましょう。
依頼する際は、家庭の廃棄物を回収するために必要な許可を持つなど、適法な回収体制の業者を選ぶことが大切です。
無許可業者に依頼すると、不法投棄や高額請求などのトラブルにつながるおそれがあります。
売る・譲る
まだ使える冷蔵庫は、リサイクルショップへの売却や知人への譲渡も検討できます。
売却や譲渡ができれば、リサイクル料金や収集運搬料金をかけずに冷蔵庫を手放せます。
買取の可否は、製造年や動作状況、外観の状態などによって店舗ごとに判断されます。
製造年が新しく、正常に動作し、目立つ傷や汚れがない冷蔵庫ほど買取につながりやすいです。
フリマアプリを利用する場合は、大型家電は送料が高くなりやすいため、送料や搬出方法を事前に確認しておきましょう。
故障している冷蔵庫や再利用が難しい冷蔵庫は、家電リサイクル法に沿って処分してください。
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冷蔵庫を1点から引き取った不用品回収事例
ここでは、当サービス「粗大ゴミ回収本舗」が対応した、冷蔵庫1点の回収について、室内搬出と屋外回収の違いが分かる事例を紹介します。
事例①:室内の冷蔵庫を2名で運び出した不用品回収
東京都江東区の1Kマンションで、室内にある冷蔵庫1点を回収した事例です。スタッフ2名が搬出ルートに注意し、部屋を傷つけないよう慎重に運び出しました。少量の回収に合わせてSプランを利用し、連携して作業を進めた結果、5分ですべての回収を完了しています。
事例②:買い替えで不要になった大型冷蔵庫の不用品回収
東京都府中市では、買い替えで不要になった大きな冷蔵庫1点の回収をご依頼いただきました。お客様がマンション前まで運び出していたため、スタッフ2名が周囲の安全に注意して移動と積み込みを進めています。この回収ではSプランを利用し、10分ですべての作業が終了しました。
ほかの事例は、不用品・粗大ゴミ回収の事例一覧からご覧いただけます。
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まとめ|ニトリの冷蔵庫引き取りは買い替え時のみ!料金と回収条件を確認しよう
ニトリでは、新しい冷蔵庫を購入する際に限り、古い冷蔵庫を引き取ってもらえます。
処分のみの依頼や店舗への持ち込みには対応していません。
回収費用は、メーカーと容量で決まるリサイクル料金と、収集運搬料金4,400円の合計です。
申し込みは新しい冷蔵庫の購入時に行い、ニトリネットでは注文時に「リサイクル回収あり」を選択します。
買い替えをしない場合は、家電量販店や自治体連携のサービス、指定引取場所などから状況に合う方法を選びましょう。
自宅からの搬出が難しい場合や早めに処分したい場合は、不用品回収業者に相談するのもひとつの方法です。
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