作業員待機中
09時01分現在、近くの作業員が最短30分〜でお伺いできます。

スプリングマットレスの処分方法を解説!解体方法から捨て方まで徹底解説

2026.01.28

本記事では、スプリングマットレスの解体や処分の方法を紹介します。

スプリングマットレスはサイズも重さもあるため、処分するのは簡単ではありません。自治体によっては解体が必須となっており、手間も時間もかかります。

簡単に処分したいのであれば、そのまま回収してくれる不用品回収業者への依頼もおすすめです。

この記事を読めば、解体して処分する方法からその他の捨て方まで分かります。ぜひ、参考にしてください。

banner

スプリングマットレスを解体する方法

スプリングマットレスを解体する方法

スプリングマットレスの解体は、非常に労力がかかる作業ですが、自治体によっては解体が必要となるケースもあります。まずは、正しい解体方法を見ていきましょう。

道具を揃える

マットレスの解体には一般的な家庭用品だけでなく、金属を切断するための特殊な道具が必要です。主に、以下の道具を揃えましょう。

  • カッター
  • 裁ちばさみ
  • ボルトクリッパー
  • 厚手の軍手
  • 保護メガネ
  • マスク

まず、表面の布地やウレタンを切り裂くためのカッターや裁ちばさみを用意しましょう。

そして、最も重要なのがスプリングを切断するための「ボルトクリッパー」です。一般的なペンチでは太いスプリングをカットできないため、必ず用意してください。

作業中は金属の破片や粉塵が舞うので、厚手の軍手・保護メガネ・マスクなどの用意も欠かせません。

安全対策と作業環境を整える

解体作業は広いスペースを必要とし、汚れや怪我のリスクがあります。

まずは、床を傷つけないようにブルーシートを広めに敷き詰めましょう。シートをあらかじめ敷いておくと、飛び散る粉塵も掃除しやすくなります。

作業中は金属の破片や布の繊維が舞うため、窓を開けて換気をしてください。

切断したスプリングが跳ねて壁や家具を傷つけたり、自分自身に当たったりする危険もあるため、広いスペースの確保も必須です。

万が一に備え、小さな子供やペットが近づかないよう別の部屋へ移動させてから作業を始めましょう。

マットレスを解体するのにかかる時間

スプリングマットレスの解体にかかる時間は慣れていない方の場合、1枚につきおよそ2〜4時間程度が目安です。

ボンネルコイルのようにスプリングが連結されているタイプは、個別に切断する箇所が多くなるため、より時間がかかります。

一方、ポケットコイルは個別の袋を切り開く手間はありますが、構造が単純なため比較的スムーズに進むでしょう。

しかし、いずれのタイプも非常に体力を消耗する重労働であり、集中力を維持しなければ怪我をする可能性があるので注意が必要です。

ボンネルコイルマットレスを解体する手順

ボンネルコイルマットレスを解体する際は、以下の手順を参考にして進めてください。

  1. 側面の布を剥がす
  2. 詰め物を取り出す
  3. 連結線を切断する
  4. サイズの大きい部品を解体する

まず、カッターで側面に切れ込みを入れて周囲の布地をすべて取り除き、内部のウレタンやフェルトなどのクッション材を剥がして、金属部分のみにしてください。

その後、スプリング同士をつないでいる細いワイヤーをボルトクリッパーで切断し、太い周囲のフレームを切り分けて指定サイズまで細かくしましょう。

ボンネルコイルはバネが連結している分、切断箇所が多くなります。自治体のルールを参考に、金属と燃えるゴミを完全に分けることが処分のポイントです。

ポケットコイルマットレスを解体する手順

ポケットコイルマットレスを解体する際は、以下の手順を参考にしましょう。

  1. 表面の布を剥がす
  2. 不織布の袋を切り裂く
  3. スプリングを取り出す
  4. 金属を切断する

まずは、カッターで表面や側面の布地を切り裂き、スプリングを包んでいる袋を一列ずつカッターで丁寧に切り開きます。

袋の中から金属製のスプリングを取り出し、不織布と金属を完全に分別してください。取り出したバネがゴミ袋に入らない場合は、ボルトクリッパーで半分にカットしましょう。

一つひとつの袋からバネを取り出す作業は単純ですが、数百個単位の反復作業になるため根気がいります。

作業中は袋の残骸が散らかりやすいため、こまめにゴミ袋へまとめながら作業を進めましょう。

スプリングマットレスを自分で解体する注意点

スプリングマットレスを自分で解体する注意点

スプリングマットレスの自力解体には思わぬ怪我やトラブルのリスクが伴うため、以下の点に注意して作業を行いましょう。

  • スプリングの跳ね返り
  • 鋭利な切り口
  • 粉塵や汚れ
  • 自治体の分別ルール

圧縮された金属を切断する際、強い力でバネが弾け飛び、顔や目を負傷させる恐れがあります。

また、切断したワイヤーの断面は刃物のように鋭く、厚手の軍手をしていても貫通して指を切る危険があるため注意してください。

解体しても「粗大ゴミ」としての扱いが変わらない地域、特定の袋に入れなければ回収されない地域があるため事前に自治体のルールを確認しましょう。

作業を行う際は粉塵や布の繊維が大量に舞うため、マスクの着用と徹底した換気も必要です。

解体が必須or回収していない自治体・追加料金がかかる自治体について

解体が必須or回収していない自治体・追加料金がかかる自治体について

マットレスの処分ルールは自治体によって大きく異なります。

スプリング入りであることを理由に、一般的な粗大ゴミとして受け付けていない、厳しい条件を設けている地域は少なくありません。

以下、条件が厳しいとされている自治体の一例です。

自治体名 解体の有無
北名古屋市
八街市
解体必須
さいたま市 解体不要
※ただし追加料金あり
(2,200円/点)
国分寺市 収集不可

北名古屋市や八街市では、スプリング入りマットレスをそのままの状態では出せず、布・ウレタン・スプリングなどに解体して出すことが義務付けられています。

さいたま市は、「特定適正処理困難物」に指定されており、通常の粗大ゴミよりも高い収集料金が必要です。解体して持ち込んでも料金は変わらないため、そのまま出すのが効率的です。

また、国分寺市では市での収集を行っていません。販売店に引き取りを依頼するか、専門の不用品回収業者などを探す必要があります。

上記のように自治体によって、処分方法が異なるのでルールを事前に確認しておきましょう。

特に、解体が必須とされている自治体、回収不可の自治体は処分のハードルが高いため、不用品回収業者への依頼が便利です。

ウレタン・低反発などスプリングが入っていないマットレスを自分で解体する方法

ウレタン・低反発などスプリングが入っていないマットレスを自分で解体する方法

金属スプリングが含まれていないマットレスは、スプリング入りに比べて解体が簡単です。以下で、マットレスの種類ごとに解体方法を詳しく解説します。

折りたたみマットレス

折りたたみマットレス(三つ折りタイプなど)は、もともと分割されているため、解体が比較的簡単です。

まずは外側のカバーをファスナーで外すか、ハサミで切り開きます。

中身のウレタンが露出したら、カッターや大きめのハサミを使って、自治体の指定ゴミ袋に入るサイズに切り刻んでいきましょう。

ウレタンは比較的柔らかいですが、厚みがある場合はパン切り包丁などを使うとスムーズに切断できます。

ファイバー系マットレス

ポリエチレンなどの樹脂を網目状に固めたファイバー系マットレスは、自宅で比較的楽に処分できます。多くの製品はカバーを外すと中身の素材が出てきて、ハサミで簡単に切断可能です。

万能ハサミなどを用いて指定の袋に入るサイズに細かくし、「可燃ゴミ」または「プラスチックゴミ」として処分します。

素材によっては切断時に細かなクズが出るため、室内で行う際は掃除機の準備をしておきましょう。

ラテックス(ゴム)マットレス

天然ゴムや合成ゴムを使用したラテックスマットレスは、重量があるため解体には少し力が必要です。

手順としてはウレタン同様、カバーを外した後に中身を細かく裁断してください。ただし、ラテックスは粘り気があり、普通のカッターでは刃が通りにくい場合があります。

裁ちばさみで少しずつ切り進めるか、無理な場合は大きな塊のまま粗大ゴミとして出します。

また、天然ラテックスは可燃ゴミとして扱われることが多いものの、柏市などでは不燃ゴミとして扱われるため、自分の住んでいる自治体の分別ルールを事前に確認してください。

解体した後の素材ごとの処分方法

解体した後の素材ごとの処分方法

マットレスを解体し終えたら、それぞれの素材を正しく分別してゴミに出す必要があります。

スプリングやコイル、金属フレームなどの金属類

取り出したスプリングや外枠の金属フレームは、一般的に不燃ゴミや金属ゴミなどとして扱われます。

そのままではサイズが大きすぎるため、ボルトクリッパーを使用して自治体指定のゴミ袋に収まる程度のサイズまで細かく切断することが重要です。

切断した金属の先端は非常に鋭利でゴミ袋を突き破る恐れがあるため、厚手の紙などで包んでから袋に入れるなどの配慮をしましょう。

また、一度に大量の金属を出すと収集作業に支障が出る場合があるため、袋の重さを考慮しながら数回に分けて排出するのが安全な処分方法です。

発泡素材やウレタン

クッション材として多用されているウレタンフォームや発泡素材は、多くの自治体で燃えるゴミとして処分が可能です。

処分の際は、カッターや大きめのハサミを使って各自治体が定めるサイズ以下に細かく刻んでください。

ウレタンは軽量ですが、量が多いと袋が膨らんでかさばるため、空気を抜きながら袋詰めするのがコツです。

なお、劣化してボロボロになったウレタンは細かい粉塵となって舞い上がりやすく、吸い込むと健康を害する恐れがあります。

作業時や袋詰めの際は必ずマスクを着用し、周囲が汚れないよう注意を払いながら、すぐに袋の口を縛って密閉しましょう。

布やフェルト

マットレスの表面を覆うカバーや内部のクッション層に使われているフェルト地は、基本的に「可燃ゴミ」として分別します。

大きな一枚布の状態で出すと、自治体によっては「粗大ゴミ」と見なされるケースがあるため、面倒でも指定のゴミ袋に収まるサイズまで裁断してきましょう。

特にフェルトは厚みがあり裁断に力がいるため、裁ちばさみなど切れ味の良い道具を使用してください。

汚れが目立たず、自治体が古着・古布の回収を行っている場合は、資源ゴミとして出せることもありますが、多くの場合は詰め物と癒着しているため可燃ゴミとして処分します。

素材を混ぜず、布類だけでまとめて袋に入れましょう。

プラスチックなどの付属品

マットレスの側面に取り付けられている通気口のパーツ、装飾用の装飾品、ラベルなどのプラスチック類は、居住地のルールに従って「プラスチックゴミ」または「可燃ゴミ」に分別します。

付属品は布や金属に固定されていることが多いため、ペンチやバールを使って丁寧に取り外してください。

金属パーツがプラスチックと一体化していて分離できない場合は無理に壊そうとせず、そのまま捨てられる方法を検討しましょう。

不用品回収業者などに依頼すれば、解体することなくスプリングマットレスを処分可能です。

マットレスの解体は大変!他にもある処分方法は?

マットレスの解体は大変!他にもある処分方法は?

スプリングマットレスの解体は、専門的な道具が必要なだけでなく、時間と労力もかかり大変です。そのまま捨てたい、処分したい場合は以下の方法も検討しましょう。

マットレスの処分方法はこちらもチェック!

関連記事

リサイクルショップで売る【無料】

状態が良く、使用年数が短いマットレスであれば、リサイクルショップでの買い取りが検討しましょう。

ただし、寝具は衛生面が重視されるため、ノーブランド品や目立つ汚れがあるものは断られるケースがほとんどです。以下のような有名ブランドのマットレスであれば、売れる可能性があります。

  • シーリー
  • シモンズ
  • テンピュール
  • フランスベッドなど

出張買取を行っている店舗を選べば、自分たちで重いマットレスを店舗へ運び出す必要がなく、搬出から査定まで自宅で完結できます。

まずは電話やLINE査定などで、処分したいマットレスのブランドや使用年数を伝えて、取り扱い可能か確認してみましょう。

フリマアプリやオークションで売る

メルカリやヤフオク!などのフリマアプリは、リサイクルショップの買取価格よりも高い金額で売却できる可能性があります。

しかし、マットレスは梱包サイズが非常に大きいため、配送料が高額になるのがネックです。出品時には、ヤマト運輸の「らくらく家財宅急便」などを利用しましょう。

このサービスはプロが自宅で梱包・搬出まで代行してくれるため、大型のマットレスでも安心して送れますが、送料は高めです。

送料を差し引いても利益が出るような、比較的新しく需要の高いブランドモデルを処分したい場合に活用しましょう。

ジモティースポットやジモティで売る【無料】

地元の掲示板「ジモティー」を利用すれば、近隣の人に直接譲渡・売却できます。

ジモティーでは、相手に「自宅まで引き取りに来てもらう」ことを条件にでき、高額な送料や梱包の手間をかけずに処分が可能です。

また、最近では一部地域で展開されている「ジモティースポット」も人気があります。施設に持ち込むだけで譲り手を探してくれるので、直接やり取りをする手間がありません。

ただし、汚れているものや古いものは持ち込み不可なので、事前に問い合わせるのがおすすめです。

友人・知人に譲る

周囲で引っ越しや新生活を控えている友人・知人がいれば、譲渡するのも有効な手段の1つです。ただし、大型家具の運搬には軽トラックやミニバンなどの大きな車両が必要になります。

運搬の方法や費用負担はどうするのかなど、事前によく話し合っておきましょう。

また、親しい友人や知人であっても、あまりに汚れが目立つものやスプリングが劣化したものを譲るのはマナー違反です。

相手の負担も考慮し、まだ十分に使える状態のものの譲渡を検討してください。

ニトリなどで買い替え時に処分する

新しいマットレスへの買い替えを検討しているなら、購入店が行っている引き取りサービスを利用するのもおすすめです。

ニトリやIKEAなどの回収サービスの詳細を以下にまとめました。

店舗名 サービス詳細 料金
ニトリ 購入商品と同種・同数・同量を回収
※配送設置商品のみ
4,400円
IKEA 一部のIKEA製品を買取 買取額をリターンカードにチャージ
無印良品 購入商品と同種・同数を回収
※サイズ違いも可
無料
東京インテリア 購入商品と同種・同数を回収 5,000円
ベルメゾン 購入商品と同種・同数を回収
※41,800円以上の商品購入時に限る
無料
エアウィーヴ 購入商品と同種・同数を回収
※一部商品の購入時に限る
他社製:5,500円
エアウィーヴ製:無料

それぞれ、新しいマットレスを購入した際に、古いマットレスを引き取りしてくれるサービスを展開しています。

条件や料金はさまざまですが、IKEAの買取サービスを除き、いずれも商品の購入が前提のサービスです。そのため、処分だけを検討している方は利用できません。

買い換えではなく、処分だけを検討している場合は他の方法を利用しましょう。

ニトリのベッド処分について詳しく見る!

関連記事

不用品回収業者に依頼する

マットレスをすぐに処分したい方、手間をかけたくない方は不用品回収業者へ依頼するのがおすすめです。

電話一本で即日対応してくれる業者が多く、部屋からの運び出しから車両への積み込みまで、すべてプロのスタッフに任せられます。

自治体では回収不可能なスプリング入りマットレスでも、不用品回収業者であれば対応可能です。

自治体の粗大ゴミ収集よりも費用は高くなりますが、他の家具や家電とまとめて回収してもらえるパックプランを利用することで、実質的な費用を抑えられます。

また、解体にチャレンジしてみたものの、途中で断念した場合でも部品ごとまとめて回収できるので安心です。散らばったパーツの片付け、分別や回収もスタッフが代行します。

おすすめの不用品回収業者を見る!

関連記事

マットレスの処分時期や長持ちさせる工夫

マットレスの処分時期や長持ちさせる工夫

ここでは、マットレスの処分時期や長持ちさせる工夫について解説します。

マットレスの処分時期

マットレスの一般的な寿命は5〜10年程度です。マットレスごとの寿命の目安は以下を参考にしてください。

  • ポケットコイルマットレス:8~10年
  • ボンネルコイルマットレス:6~8年
  • 高反発ウレタンマットレス:6~8年
  • 低反発ウレタンマットレス:3~5年
  • ラテックスマットレス:約10〜12年
  • ファイバーマットレス:約5〜7年

上記はあくまで目安であり、メンテナンスの頻度などによって実際の寿命は前後します。

安価な低密度ウレタンなどは1〜2年でへたってしまうケースが多いものの、高品質なポケットコイルは適切にローテーションして使えば10年以上持つものもあるでしょう。

まだ使えると思っていても、目に見えない内部の劣化が進んでいる場合もあります。上記の年数を目安に、違和感が出始めたら早めに処分の検討をしましょう。

長持ちさせる工夫

日頃の簡単なケアで、マットレスの寿命を延ばすことが可能です。3ヶ月に一度、マットレスの上下を入れ替え、さらに両面使用タイプであれば裏表も返しましょう。

また、ベッドパッドや除湿シートを敷いて寝汗の浸透を防ぐとともに、週に一度はマットレスを壁に立てかけて底面を除湿します。

表面の掃除機がけも有効で、ダニの餌となる皮脂やホコリを除去すれば内部環境を清潔に保てるでしょう。

スプリングマットレスは解体不要の粗大ゴミ回収本舗へ!

スプリングマットレスは解体不要の粗大ゴミ回収本舗へ!

今回は、スプリングマットレスの解体・処分方法を紹介しました。

スプリングマットレスの解体は想像以上に大変で、知識のない方は数時間以上かかってしまいます。手間をかけず、楽に処分したいなら粗大ゴミ回収本舗にお任せください。

解体途中で諦めたマットレス、中身が飛び出しているものでも、経験豊富なスタッフが安全に運び出します。もちろん、素材ごとの分別や運びやすい場所への移動の必要も一切ありません。

最短即日でご自宅まで駆け付け、スプリングマットレスやベッドフレーム、枕や掛け布団までまとめて処分可能です。

見積もりに料金はかからないので、まずは気軽にご相談ください。

スプリングマットレスの解体に関するよくある質問

  • Qスプリングマットレスが濡れていたり、カビが生えたりしていても回収してもらえますか?

    A汚れやカビがあるスプリングマットレスでも、多くの不用品回収業者は回収可能です。買取や譲渡は衛生面を理由に断られるケースがありますが、業者であれば問題ありません。

    事前に状態を伝えておくことで、当日の作業がスムーズになります。臭いが強い場合でも、適切な処理を行うため安心です。

  • Qスプリングマットレスを2階から下ろせない場合でも対応できますか?

    A搬出経路が確保できない場合でも、不用品回収業者なら対応可能なケースが多いです。スタッフが状況を確認し、吊り下ろしや分解搬出など最適な方法を判断します。

    無理に自分で運び出すと、怪我や建物破損の恐れがあります。安全面を考慮すると、プロに任せるのが安心です。

  • Qスプリングマットレスの回収料金はどのように決まりますか?

    A回収料金はサイズや重量、作業環境などをもとに決まります。階段作業や特殊搬出が必要な場合、追加費用が発生することもあります。

    事前見積もりを利用すれば、当日に金額が変わる心配はありません。粗大ゴミ回収本舗では事前の見積もりを無料で行っており、後からの追加料金はかからないので、安心です。複数のゴミをまとめて回収するパックプランなら、階段料金などの諸経費もコミコミとなっています。

  • 1Kのお部屋の片付けなら

    Sパック

    税込
    9,800

    邪魔な家電・家具などの整理や押し入れ・食事の片付けなどお得なパックプラン

  • 1DKの家具の片付けなら

    Mパック

    税込
    34,800

    1DKの大掃除や大型家電の処分など安定のMパックプラン

  • 2DKのお宅の片付けなら

    Lパック

    税込
    54,800

    大型の家具や大量積込みなど大容量のLパックプラン

  • 3DK以上のお宅など

    LLパック

    要相談

    3DK以上のお部屋やゴミ屋敷の片付けなど、ご予算にあったプランを提案いたします

関東エリア
No.1の実績!
年間100,000件以上!

出張お見積り・相談・キャンセル料、
完全無料!

不用品・粗大ゴミ回収/ゴミ屋敷清掃/遺品・生前整理/片付け代行/事業ゴミの回収など、すべて対応可能です!

年中無休 早朝・深夜対応可能(要予約) 
対応エリア:東京・神奈川・千葉・埼玉

現場回収レポート

  • 蕨市 Z様|引っ越し時の不用品回収

    • 間取り

      1Rアパート

    • 回収量

      軽トラック

    • 作業時間

      10分

    • 作業場所

      9133

  • 和光市 P様|引っ越し時の不用品回収

    • 間取り

      1Kマンション

    • 回収量

      軽トラック

    • 作業時間

      10分

    • 作業場所

      9022

  • 青梅市 D様|不用品回収

    • 間取り

      3LDK一軒家

    • 回収量

      1.5tトラック

    • 作業時間

      10分

    • 作業場所

      8096

  • 国分寺市 P様|不用品回収

    • 間取り

      1DKアパート

    • 回収量

      単品

    • 作業時間

      20分

    • 作業場所

      8209

  • 小平市 F様|不用品回収

    • 間取り

      1Rアパート

    • 回収量

      単品

    • 作業時間

      10分

    • 作業場所

      8210

  • 多摩市 R様|不用品回収

    • 間取り

      1Kアパート

    • 回収量

      2tトラック平

    • 作業時間

      50分

    • 作業場所

      8240

  • 西東京市 U様|ゴミ屋敷の片付け

    • 間取り

      2LDKアパート

    • 回収量

      4tトラック

    • 作業時間

      3時間

    • 作業場所

      8249

  • 日野市 K様|引っ越し時の不用品回収

    • 間取り

      1Rアパート

    • 回収量

      1.5tトラック

    • 作業時間

      5分

    • 作業場所

      8256

作業事例をもっと見る