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鉄くずの処分方法と買取相場|無料処分や産業廃棄物処理業者まで紹介

2026.01.25

本記事では、鉄くずの処分方法と買取相場を詳しく紹介します。

不要になった鉄くずの捨て方に悩む方は多くいますが、最適な処分ルートを知れば悩まず安心して捨てられるでしょう。

鉄くずは多くの種類があり、場合によっては買取も可能です。しかし、価値のあるものは一部なので、見極めて売却する必要があります。

この記事を最後まで読めば、処分・売却の判断が正しくでき、安全に処分する方法も分かるので、参考にしてください。

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鉄くずの種類について

鉄くずの種類について

鉄くずは、その発生源によって大きく2つに分類されます。例えば、工場などの製造工程で出るものは自家発生スクラップ、古くなった鍋やフライパンなどは市中スクラップです。

どちらに該当するかで処分方法が異なるため、まずは特徴を確認しましょう。

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自家発生スクラップ

自家発生スクラップとは、鉄鋼メーカーや鋳物工場などの製造工程で発生する、いわゆる「産業廃棄物」を指します。

裁断くずやバリ、製品にならなかった端材など以下のようなものが代表例です。

  • 鋼材の端材・切り粉
  • 鋳造バリ
  • 製品の不合格品
  • 設備更新時の廃材

この自家発生スクラップは、一般的な自治体のゴミ回収では一切捨てられません。誤って一般ゴミに混ぜて捨てないようにしましょう。

事業活動に伴って生じるため、法令に基づいて産業廃棄物処理の許可を持つ業者に適切に委託してリサイクルする必要があります。

個人事業主の方が仕事で出した鉄くずも、こちらに該当するため注意が必要です。

市中スクラップ

一般家庭から出る鉄くずは「市中スクラップ」に分類されます。具体的には、以下のようなものです。

  • 古くなった自転車
  • 壊れた工具
  • キッチン用品
    (鍋、フライパン、ステンレス製のボウル、包丁など)
  • スチールラック
  • パイプベッドのフレーム
  • ガスコンロ
  • トースター
  • 使用済みのタイヤホイール
  • 自転車のチェーン
  • 使い終わったネジや釘

市中スクラップは自治体のルールに従い、資源ゴミや粗大ゴミとして処分できるほか、状態が良ければ買取の対象にもなるでしょう。

また、建物解体時に出る鉄骨や廃車から出るスクラップも、この市中スクラップに含まれます。

家庭にある金属製品のほとんどが、この市中スクラップに該当すると考えて間違いありません。

鉄くずの処分方法【無料あり】

鉄くずの処分方法【無料あり】

鉄くずの処分方法はサイズや量、手間をかける時間によって選ぶのが正解です。以下で、代表的な9つの方法を解説します。

普通ゴミとして捨てる

多くの自治体では、市中スクラップであれば分別ルールに従って普通ゴミとして捨てられます。主要な自治体での分別方法の例は、以下の通りです。

自治体名 分別ルール
東京都新宿区 30cm以下の金属製ゴミ:金属・陶器・ガラスゴミ
神奈川県横浜市 30cm以下の金属製ゴミ:小さな金属類
千葉県千葉市 指定袋に入るもの:不燃ゴミ
埼玉県さいたま市 90cm以下の金属製ゴミ:不燃ゴミ

多くの自治体では、30cm~90cm以下の小さな鉄製品であれば、不燃ゴミや金属ゴミとして回収しています。一都三県でも自治体ごとに細かなルールが異なるため、事前の確認が必須です。

さいたま市は粗大ゴミの定義が90cm以上なので、家庭から出る鉄くずの多くは不燃ゴミとして気軽に捨てられます。

規定のサイズを超えるものは粗大ゴミ扱いになるので、集積所には出さず別途での手続きを行いましょう。

自治体のゴミ回収と不用品回収業者の比較はこちら!

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粗大ゴミに出す

自転車やスチール棚など、規定のサイズを超える大きな鉄くずは粗大ゴミ扱いです。

自治体の受付センターへ電話やネットで予約を行い、コンビニ等で手数料納付券を購入して指定の日に出します。具体的な手順は、以下の通りです。

  1. 粗大ゴミのサイズを測る
  2. 各自治体の受付センターに電話する
  3. 手数料や回収日を聞く
  4. 手数料分のシールを購入して必要事項を記入する
  5. 粗大ゴミに貼り付ける
  6. 指定日に屋外まで自力で搬出する

指定場所まで自力で搬出する必要があるため、重量のある鉄くずの場合は事前の準備が必要です。

また、指定サイズ以下のものは粗大ゴミとして受け付けてもらえず、自分で分別して普通ゴミに出すように言われてしまいます。

粗大ゴミに分類されるサイズは自治体によって異なりますが、多くは30~90cm以上です。大型の家電、自転車なども粗大ゴミになるケースが多いでしょう。

必ず事前にサイズを測り、粗大ゴミに該当するかどうかを確認するのがおすすめです。

自治体のゴミ処理場に持ち込む

引っ越しや大掃除などで大量の鉄くずが出た場合は、自治体のゴミ処理センターへ直接持ち込む方法が効率的です。

多くの自治体では、重量に応じた従量課金制を採用しており、通常の戸別収集よりも安く済む傾向にあります。

ただし、自分でトラック等を用意して搬入時間内に持ち込む手間がかかる点は考慮しておきましょう。自治体によっては、持ち込み前に予約も必要になります。

免許証などの身分証明書、持ち込み許可書が必要な自治体もあるため、市役所などに問い合わせるのが確実です。

また、ゴミ処理場は平日しか空いていないところも多く存在するので、あわせて持ち込み可能時間も確認しましょう。

フリマアプリやネットオークションで売る

以下のようなものは、フリマアプリやネットオークションで売れる可能性があります。

  • 有名メーカーの自転車
  • ブランド物の自転車パーツ
  • 美品のアルミホイール
  • アンティーク調の金庫
  • 特殊なサイズのネジなど

キレイに写真を撮影して出品すれば、処分費用を払うどころか利益が出ることも少なくありません。

ただし、鉄くずは重いため「送料」がネックになりがちです。着払いにするか、送料込みの場合は重さを考慮した強気の価格設定にするなどの工夫をしましょう。

また、売れるまでに時間がかかると、なかなかスペースが空けられない点にも注意が必要です。

急ぎで鉄くずを処分したいと考えているのであれば、他の処分方法もあわせて検討しましょう。

ジモティで譲る【無料】

「売るほどではないけれど捨てるのはもったいない」といった場合は、ジモティなどの掲示板で近所の人に譲るのがおすすめです。

自転車やホイール、大きな金庫などは直接引き取りを条件にすれば、送料もかからず無料で処分できます。

また、鉄くずを回収して副業にしている人がネジ一本から引き取ってくれるケースもあり、意外と早く片付くことが多い方法です。

ただし、直接引き取りの場合は相手と会う必要が出てくるので、本当に信頼できる人かどうかをしっかりと見極めましょう。

後からトラブルにならないよう、状態を正しく伝えておくことも大切です。

産業廃棄物処理業者に依頼する

事業に伴って発生した鉄くずや家庭用でもあまりに大量で自治体が受け付けてくれない場合は、産業廃棄物処理業者へ依頼しましょう。

適切な中間処理施設へ運搬してくれるため、環境負荷を抑えた確実な処分が可能です。

法人の場合はマニフェストの発行が必要になるため、信頼できる許可業者を選ぶことが絶対条件となります。許可の有無は、公式サイトなどで確認できます。

まずは見積もりを依頼して、収集運搬費用を確認しましょう。

スクラップ業者に売却する【無料】

鉄くずを専門に扱うスクラップ業者は、1kg単位で鉄を買い取ってくれます。相場は変動しますが、1kgあたり20円〜40円程度です。

しかし、一般家庭から出る数kg程度の量では数百円にしかならず、持ち込むガソリン代で赤字になる可能性も少なくありません。

基本的には、業者や工事関係者向けの方法です。その業者が「産業廃棄物収集運搬業」の許可を持っているかも、必ず確認してください。

許可を得ていない業者に依頼してしまうと、後からトラブルになってしまいます。

オフィス家具類専門買取業者に売る

スチールデスクや書庫、ロッカーなどのオフィス家具を処分したいなら、専門の買取業者が最適です。

鉄としての価値だけでなく「家具」としての価値も査定してくれるため、スクラップ業者に出すより高値がつく可能性があります。

この際も、買取だけでなく「回収」まで依頼する場合は、業者が産業廃棄物の取り扱い許可を所持しているかチェックすることが、トラブル回避の鍵です。

また、買取の際は出張買取に対応している業者を選ぶと、自宅まで査定に来てくれます。

不用品回収業者に依頼する

「とにかく楽に一気に片付けたい」といった方には、不用品回収業者がベストな選択です。自宅まで引き取りに来てくれるため、重い鉄くずを運ぶ必要がありません。

産業廃棄物の収集運搬許可を持っている業者であれば、家庭から出るゴミも事業用の鉄くずも、まとめて回収可能です。

最短即日で対応してくれる利便性の高さも、非常に大きなメリットと言えるでしょう。小さなものから大きなものまで、サイズや種類を問わず回収してくれます。

特に、他にも捨てたい不用品があり、分別や運搬が面倒な方にはおすすめです。

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鉄くずの処分費用と買取価格一覧

鉄くずの処分費用と買取価格一覧

処分の際のコストの目安と買取相場を一覧表にまとめました。

【処分費用の目安】

処分方法 費用の目安
普通ゴミとして捨てる 無料(袋代のみ)
粗大ゴミに出す 400円〜2,000円
自治体のゴミ処理場に持ち込む 数百円/10kg
産業廃棄物処理業者に依頼する 100円前後/kg
不用品回収業者に依頼する 3,000円程度〜

【買取価格の目安】

  • 一般的な鉄くず:20円〜40円/kg
  • 真鍮:980~1,200円/kg
  • 砲金: 1,599~1,700円/kg
  • 銅:300円~2,000円/kg

鉄くずと呼ばれるものの多くは、1kgあたり数十円と安価です。

真鍮・砲金・銅などは高く売れるケースもありますが、特に家庭から出る市中スクラップにはほとんど含まれておらず、高価買取には期待できません。

処分費用に関しては、不用品回収業者への依頼が高額に感じますが、すべての作業を代行してもらえることを考えるとコスパは非常に良いと言えるでしょう。

手間と費用を比較し、最適な方法を選ぶことが大切です。

鉄くずを処分する際の注意点

鉄くずを処分する際の注意点

鉄くずを捨てる際には、安全面や法律面でいくつか気を付けるべきポイントがあります。

包丁やハサミなど危険物には「危険」である旨記載して自治体に出す

刃物や鋭利な鉄くずを自治体の不燃ゴミ等で出す際は、収集作業員の方が怪我をしないよう配慮が必要です。

厚紙や新聞紙で刃の部分を厳重に包み、ガムテープで固定した上で、表面にハッキリと「キケン」「包丁」などと明記してください。

自治体によっては透明な袋に入れるなど、指定の出し方が決まっている場合もあるため、事前に公式サイトなどを確認しましょう。

さいたま市では、袋に入らない場合は「もえないごみ」と貼り紙をして収集所に出さなければなりません。

買取業者の利用はあまり儲からない

「鉄くずは売れる」と聞いてスクラップ業者に持ち込んでも、一般家庭の量ではお小遣い程度にしかならないのが現実です。

特に、車で遠方の業者まで運ぶ場合、ガソリン代や手間を考えると、自治体のゴミ回収でそのまま捨てた方が時間もお金も節約できるケースが多々あります。

売却は「大量にある場合」や「ついでがある場合」に限定しましょう。

売るほどの量はないと感じるのであれば、わざわざ業者へ持ち込むよりも処分を検討するのがおすすめです。タイパやコスパを考え、最適な方法を選びましょう。

家電リサイクル法対象の鉄くずは処分方法が変わる

エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機の4品目は、たとえ鉄を多く含んでいても「家電リサイクル法」が優先されます。

家電リサイクル法は、対象品目のリサイクルを義務付ける法律で、処分時は定められたリサイクル料を支払わなければなりません。

このような家電は、原則として自治体の粗大ゴミ回収でも捨てられないため、以下のような方法を検討する必要があります。

  • リサイクル料を支払って指定引取場所に持ち込む
  • 家電量販店に依頼する
  • 不用品回収業者に依頼する

ただし、自力での持ち込みは自家用車が必要な上、体力なども要するため、あまりおすすめできません。無理をして運ぼうとすると、怪我や事故にもつながりかねません。

家電リサイクル法の対象製品を処分したい場合は、不用品回収業者など自宅まで引き取りに来てくれる業者を利用しましょう。

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スプレー缶やカセットボンベ・オイル缶などは自治体により処分方法が変わる

ガスやオイルが残っている容器は、火災や爆発事故の恐れがあるため非常に危険です。

中身を使い切る、穴を開ける、特定の回収日に出すなど、地域によってルールが細かく設定されています。

特に、ペール缶や一斗缶などは中身が残っていると産業廃棄物扱いになるケースもあるため、必ず各自治体の指示を確認しましょう。

例えば、さいたま市ではスプレー缶やカートリッジ式ボンベは「有害危険ゴミ」の扱いです。中身を使い切り、種類ごとに透明な袋に入れ、指定の場所に出します。

中身が残っているときは、「中身あり」と書いて他のものとは別で出す必要があります。

スプレー缶などはゴミ収集車や集積所の火災原因にもなりやすいゴミなので、捨て方には十分注意しましょう。

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無料回収業者に注意

街中をトラックで巡回しながら「無料で回収します」とアナウンスしている業者には、十分注意してください。

このような業者の多くは無許可で運営されているだけでなく、回収後に高額な作業代を請求されたり、不法投棄を行ったりするトラブルが後を絶ちません。

「無料」という言葉に惑わされず、会社の実体や許可の有無を確認できる信頼できる業者に依頼しましょう。

不用品の回収は、原則として無料ではできません。必ず処理や回収に手数料がかかるため、「無料で何でも回収」などと宣伝している時点で、疑うのが賢明です。

鉄くずの処分なら何でも回収できる粗大ゴミ回収本舗へ!

鉄くずの処分なら何でも回収できる粗大ゴミ回収本舗へ!

鉄くずは重くて運び出すのが大変なだけでなく、分別や自治体のルール確認も面倒なものです。

粗大ゴミ回収本舗」なら、家庭から出る少量の鉄くずから事業所から出る産業廃棄物まで、あらゆる金属ゴミをまとめてスピーディーに回収できます。

産業廃棄物収集運搬業の許可を所持しており、事業ゴミや産業廃棄物であっても法令を遵守した適切な処分が可能です。

重い金庫や解体が必要なスチールラックも、熟練のスタッフが運び出しからすべて代行するため、手間は一切かかりません。

見積もりは完全無料で、提示した料金に納得できないときは無料でお断りいただけます。鉄くずを楽に処分したい方は、まず一度気軽にご相談ください。

鉄くずの処分に関するよくある質問

  • Q鉄くずと他の不用品をまとめて回収してもらうときは分別が必要ですか?

    A不用品回収業者に依頼する場合は基本的には分別せず、そのままの状態で問題ありません。不用品回収業者は、品目ごとの仕分けや積み込みも含めて対応します。

    ただし、スプレー缶や刃物などの危険物が含まれる場合は、事前申告するのがおすすめです。正確に伝えることで、当日の作業がより安全かつスムーズになります。

  • Q事業所から出た少量の鉄くずでも依頼できますか?

    A少量であっても、事業活動に伴う鉄くずは産業廃棄物扱いになります。許可を持つ不用品回収業者であれば、量に関係なく適切に回収可能です。

    「粗大ゴミ回収本舗」では、産業廃棄物に関する許可を得ており、事業活動に伴う鉄くずでも柔軟に対応します。少量から大量まで、量を問わず回収できるのでお気軽にご連絡ください。

  • Q鉄くずを放置すると、どのようなリスクがありますか?

    A屋外に放置すると、サビや劣化により処分が大変になります。サビた鉄くずは触れると手や服が汚れて落ちにくいだけでなく、独特の臭いも付着してしまうでしょう。

    鋭利な部分が露出していると、ケガや事故の原因にもなりかねません。不要と判断した時点で、早めの処分を検討しましょう。

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現場回収レポート

  • 東村山市 S様|不用品回収

    • 間取り

      1LDKアパート

    • 回収量

      1.5tトラック

    • 作業時間

      30分

    • 作業場所

      8258

  • 武蔵野市 T様|不用品回収

    • 間取り

      1LDKマンション

    • 回収量

      1.5tトラック

    • 作業時間

      10分

    • 作業場所

      8276

  • あきる野市 F様|不用品回収

    • 間取り

      1Rマンション

    • 回収量

      軽トラック

    • 作業時間

      10分

    • 作業場所

      7988

  • 東久留米市 O様|不用品回収

    • 間取り

      2DKマンション

    • 回収量

      1.5tトラック

    • 作業時間

      15分

    • 作業場所

      8254

  • 海老名市 K様|不用品回収

    • 間取り

      2DKマンション

    • 回収量

      2tトラック平

    • 作業時間

      60分

    • 作業場所

      8682

  • 座間市 B様|不用品回収

    • 間取り

      1Rその他

    • 回収量

      1.5tトラック

    • 作業時間

      30分

    • 作業場所

      8771

  • 茅ヶ崎市 E様|不用品回収

    • 間取り

      1LDKアパート

    • 回収量

      1.5tトラック

    • 作業時間

      20分

    • 作業場所

      8772

  • 平塚市 C様|不用品回収

    • 間取り

      2DKマンション

    • 回収量

      1.5tトラック

    • 作業時間

      20分

    • 作業場所

      8775

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