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テーブル・ダイニングテーブルの処分方法12選!回収・売却から注意点まで網羅

2024.07.25

2026.01.29

この記事では、テーブルを処分する方法12選を紹介します。

テーブルは種類によってサイズが異なるため、処分方法を慎重に考えなければなりません。状態や費用相場、注意点などを確認した上で、適した処分方法を選ぶことが重要です。

テーブルを処分するタイミングについても記載しているので、ぜひ最後までご覧ください。納得のいく形で、不要となったテーブルを片付けることができるでしょう。

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テーブル・ダイニングテーブルの処分方法12選!無料あり

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テーブルは、サイズや状態によってどの処分方法が適しているかを考える必要があります。

以下に挙げるテーブルの処分方法を押さえて、自宅にあるテーブルをどのように処分するのが良いか考えてみましょう。

処分方法 メリット デメリット
自治体の粗大ゴミに出す ・手数料が安い
・気軽に捨てられる
・自力で屋外への運搬が必要
・事前申し込みが必要
・回収までに時間がかかる
自治体の普通ゴミに出す ・袋代以外はかからない
・ゴミ出しの日に出せる
・分別が必須
・解体の手間がかかる
自治体のゴミ処理場に持ち込む ・自分のタイミングで持ち込める
・手数料が比較的安い
・自家用車による運搬が必要
・施設によっては予約が必要
ニトリなどで引き取りしてもらう ・新しい商品の配送と同時に処分
・運び出しはスタッフが対応
・手数料がやや高め
・処分のみは依頼できない
KEAの家具買取りサービスを利用する ・収入になる可能性がある
・処分の手間がない
・店舗への持ち込みが必須
・対象はIKEA製品のみ
島忠のサービスを利用する ・買い替え時に引き取りしてもらえる
・手数料がかからない
・買い替え時のみに限定される
・店舗への持ち込みが基本
楽天の引き取りを利用する ・買い替えと同時に処分できる
・手数料が安い場合が多い
・処分のみは依頼できない
・ショップにより対応が異なる
リサイクルショップに売る ・収入になる可能性がある
・リサイクルできて環境に優しい
・持ち込みなどの手間がかかる
・売れるものは限定される
フリマアプリやオークションで売る ・収入になる可能性がある
・高く売れるケースもある
・売れるまでに手間と時間がかかる
・送料が高額になりやすい
ジモティやジモティスポットで売る ・気軽に譲れる
・捨てずにリユースできる
・やり取りが必要になる
・相手が見つからないこともある
知人に譲る ・無料で処分できる
・誰かに使ってもらえる
・相手を探す手間がかかる
・運搬が大変
引っ越し業者に依頼する ・引っ越しと同時に処分できる
・運んでもらえる
・費用が割高な可能性がある
・処分のみは依頼できない
不用品回収業者へ依頼する ・最短即日で対応可能
・種類を問わず回収可能
・分別や運搬が一切不要
・業者選びに時間がかかる
・処分費用がかかる

それぞれ詳しく解説します。

自治体の粗大ゴミに出す

テーブルは、自治体を利用して粗大ゴミとして処分できます。

事前に窓口へ申し込み、粗大ゴミ処理券を購入してテーブルに貼り付けたら指定の日時に搬出する形で処分可能です。

それほど費用をかけずにテーブルを処分できる方法ですが、大きなダイニングテーブルなども自分で指定の場所に出さなければなりません。

テーブルのサイズや重さによっては、自治体の粗大ゴミで出すのが難しい場合もあるので理解しておきましょう。

また、予約してから無事に回収されるまで、数日から数週間かかる恐れがある点にも注意が必要です。

自治体処分と不用品回収業者の比較はこちら!

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自治体の普通ゴミに出す

自治体を利用して処分する場合は、粗大ゴミとして出す他普通ゴミとして出すこともできます。テーブルを解体してゴミ袋に入れ、ゴミの日に出すと安い費用で処分が可能です。

一方、テーブルを解体するには時間や手間がかかり、工具も必要となるため大変です。自宅に工具を持っていない場合は、工具代が発生し、処分費よりも高くなってしまう恐れもあります。

また、テーブルを自分で解体する場合、怪我しないよう気を付けて作業しなければなりません。

テーブルはサイズが大きいものが多く、ネジや木の破片など怪我をしやすい部品が多いので、非常に危険です。無理をせず、そのまま捨てる方法もあわせて検討しましょう。

自治体のゴミ処理場に持ち込む

テーブルを解体する工具がない、テーブルを搬入する自家用車ならあるときは自治体が設けるゴミ処理場へ持ち込むこともできます。

自治体の粗大ゴミや普通ゴミとして処分するよりも費用が抑えられ、都合に合わせて不用品を搬入できるのが特徴です。

事前予約が必要な場合があるので、あらかじめお住まいの自治体に問い合わせて詳細を確認しておくと良いでしょう。

ゴミ処理場では重量あたりで料金が決められており、10㎏100円などと安い料金で不用品を処分できます。

ニトリなどの家具屋で買い替え時に引き取ってもらう

ニトリなどの家具店では、古い家具の引き取りサービスを展開しています。詳細な内容は、以下の通りです。

店舗名 サービス詳細 料金
ニトリ 購入商品と同種・同数・同量を回収
※配送設置商品のみ
4,400円
無印良品 購入商品と同種・同数を回収 無料
ベルメゾン 41,800円以上の商品購入で回収 無料
大塚家具 購入商品と同種・同数を回収 1,100円

購入先により、サービス内容は異なりますが、多くの店舗が買い替えを前提に回収を行っています。そのため、処分だけを依頼することはできません。

ニトリの家具回収サービスを詳しく見る!

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IKEAの家具買取りサービスを利用する【無料】

IKEAでは、店舗への持ち込みを対象に買取サービスを行っています。ただし、買取対象になるのはIKEAの製品のみです。

他で購入したものは査定してもらえないため、IKEAでテーブルを買った場合に限り、利用できる方法となります。

また、買取が成立した場合も現金ではなく、リターンカードと呼ばれるIKEAで使えるプリペイドカードへのチャージとなるため、注意しましょう。

島忠の買い替え時の引き取りサービスを利用する

島忠では、商品を購入した際に同数・同種のものを無料で引き取りしています。

しかし、店舗への持ち込みが前提となるため、大きいテーブルの処分には向きません。折り畳みのものなど、気軽に運べるものに限り、サービスの利用を検討しましょう。

また、引き取りをお願いする際は、新しい商品を購入した時のレシートが必須です。

楽天は店舗によっては引き取りに対応している

楽天では、ショップによって家具の引き取りサービスを用意しています。

買い替え時の引き取り用の商品が出品されており、購入商品と一緒にカートに入れて手続きを進めると、配送時に回収してもらえます。

ただし、ショップごとに購入金額の条件などを設けているので、利用前に必ず確認しましょう。

例えば、「30万円以上の商品購入時に利用可能」などといった条件を設けているショップもあります。

リサイクルショップに売る【無料】

まだきれいなテーブルだけれど自宅には必要なくなったという場合は、リサイクルショップに持って行く方法があります。

リサイクルショップによって積極的に買い取っている物が異なるので、利用する予定の店舗に事前に問い合わせて確認しておくのがおすすめです。

また、買い取ってもらえるとわかった場合、搬入する手段があるかも必ずチェックしておきましょう。

テーブルを運ぶための車がないと、リサイクルショップに持って行けません。細かい点をよく調べ店舗にも尋ねた上で、テーブルの処分方法を検討してください。

テーブルはサイズが大きいため、出張買取に対応している業者への依頼もおすすめです。

フリマアプリやオークションで売る

近くにテーブルを買い取ってくれるリサイクルショップがないときは、フリマアプリを活用する方法があります。

まだ使えるテーブルであれば、フリマアプリなどに出品することで買い手が見つかる場合があるでしょう。

商品の写真撮影や説明文の入力、売れたときの梱包や発送の手間がかかりますが、自身が設定した金額でテーブルを売却できます。

ただし、手数料や送料が発生してくるため、その点も考慮してどの処分方法が適しているか考えなければなりません。

また、発送の際は「ヤマトらくらく家財宅急便」など梱包から対応してくれる方法がおすすめです。送料で数千円以上かかることが多いので、事前に確認しましょう

ジモティやジモティスポットで売る【無料】

無料で譲っても良いと考えているのであれば、ジモティやジモティスポットを利用しましょう。

ジモティは近くに住んでいる方を対象に譲り手を探せるサービスで、近所までテーブルを取りに来てもらうことも可能です。

個人間でのやり取りに不安があるなら、ジモティスポットがおすすめです。施設に不用品を持ち込む手間はありますが、その場で引き取ってもらえるので安心です。

個人でやり取りする場合は、本当に信頼できる相手なのかをしっかり見極めましょう。

知人に譲る【無料】

捨てるのはもったいないけれど簡単に手放せる方法が良い場合、知人に譲って処分することができます。

ちょうどテーブルを探している知人が見つかり、自身の使っていたテーブルを気に入ってくれれば、両方にとってメリットが大きい処分方法といえるでしょう。

事前にいつ引き渡すかを話し合い、約束した日時にテーブルを渡す形で処分できるので手軽です。

このとき車があると便利な場合があるので、その点についても事前に話し合っておくと良いでしょう。

引っ越し時に引越し業者に依頼する

引っ越しを検討しているときは、引っ越し業者を利用するのも1つの手です。

例えば、サカイ引越センターでは一部のエリアのみ、引っ越し時の不用品回収を行っています。ただし、委託業者に依頼することになるため、料金が別途でかかる点に注意しましょう。

また、引っ越しを前提としたサービスのため、テーブルの回収のみの依頼はできません。

不用品回収業者に依頼する

大きくて運び出すのが大変、傷や汚れがひどく処分するしかないテーブルなら、不用品回収業者に相談するのがおすすめです。

不用品回収業者は単品から大量の不用品までを回収しており、テーブルについても回収を受け付けています。

処分するにあたって自身ですべき手続きが不要なので、スピーディーに不用品を処分できるのがメリットです。

最短即日で対応してくれる業者も多いことから、困っているときにすぐに駆け付けてくれます。プロのスタッフが作業にあたるため、テーブルの搬出もあっという間に完了します。

おすすめの不用品回収業者はこちら!

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テーブルを処分するときの費用相場

テーブルを処分するときの費用相場

テーブルは、その状態や買い替えの予定、運搬するための車の有無などにより適した処分方法が異なります。以下に、それぞれの処分方法ごとの費用目安をまとめました。

処分方法 費用相場
自治体の粗大ゴミに出す 500円~2,000円程度
自治体の普通ゴミに出す 無料~数百円(袋代)
自治体のゴミ処理場に持ち込む 数百円/10kg
ニトリなどで引き取りしてもらう 5,000円前後
KEAの家具買取りサービスを利用する 無料
島忠のサービスを利用する 無料
楽天の引き取りを利用する 無料~10,000円程度
リサイクルショップに売る 無料
※手数料に注意
フリマアプリやオークションで売る 無料
※送料に注意
ジモティやジモティスポットで売る 無料
知人に譲る 無料
引っ越し業者に依頼する 数千円程度
不用品回収業者に依頼する 1,000円~3,000円程度
※単品回収の場合

不用品回収業者への依頼は割高に感じますが、運び出しや分別の手間を考えるとコスパやタイパは良いでしょう。

また、他にも捨てたいものがある場合は、1点ごとの回収費用を抑えられるパックプランの利用が便利です。

ゴミや不用品の量に合わせてトラックのサイズを選ぶことができ、まとめて回収できるのでお得に部屋を片付けられます。

テーブルを処分するときの注意点

テーブルを処分するときの注意点

テーブルを処分方法を決めるときは、慎重に選ぶ必要があります。

処分方法を検討するとき、以下の注意点も理解した上で適切にテーブルを手放せるようにしてください。

解体後も「粗大ゴミ」扱いの自治体がある

テーブルは、解体してゴミ袋に入れると普通ゴミとして処分できるケースもありますが、自治体によっては解体をしても粗大ゴミ扱いになる場合があるので注意しましょう。

例えば、世田谷区や杉並区のような自治体では、解体しても元のサイズで判断するため、粗大ゴミ扱いです。

せっかく解体しても手間がかかるだけで、結局粗大ゴミとして捨てなければならないので、事前にルールを確認しましょう。

解体後の分別に注意

解体して普通のゴミとして捨てる場合でも、分別には要注意です。

ガラスを使ったテーブルの場合、木枠は可燃ゴミでもガラス板は危険ゴミなどの扱いになります。その他、金属の部品やネジがあるときは、それぞれ分別して捨てなければなりません。

自治体ごとにゴミの分別方法が異なるので、確認した上で正しく捨ててください。

テーブルの種類を確認する

テーブルを処分するとき、その種類についてもよく確認しておかなければなりません。

特に自治体を利用して粗大ゴミで処分する場合、テーブルのなかでも品目が細かく分かれていることがあるので注意が必要です。

以下を参考に、処分する予定のテーブルの種類を調べてみてください。

  • ダイニングテーブル・・・サイズが大きく重たい
  • デスクや学習机・・・重厚な作りで一体型のものも多い
  • ローテーブル・・・背が低く天板と脚のパーツからできている

テーブルの素材やサイズもチェックする

テーブルの種類を調べる他、素材やサイズの確認も忘れずに行ないましょう。家庭ゴミとして処分する場合は、素材ごとに分別しなければならないためです。

処分する予定のテーブルをよく見て、どのような素材が使用されているか調べてみましょう。

いくつかの素材が使用されているテーブルは、何ゴミに分類されるのかも調べておく必要があります。木や板は燃やせるゴミですが、金属やガラスなどは燃えないゴミに分別しなければなりません。

テーブルの素材とサイズを調べた上で、正しく処分するのを心がけてください。

多くの自治体では、大理石などの石類は処理困難物に指定されており、ゴミとしては出せません。そのようなルールも確認しつつ、対応しましょう。

自治体の粗大ゴミに出す際は重量に注意

自治体の粗大ゴミとして出す場合は、重量にも注意してください。

例えば、神奈川県川崎市では「重量が極めて重いもの(100kg以上)」を粗大ゴミとしては出せません。その他、葛飾区でも70kg以上のものは回収不可としています。

葛飾区は解体して70kg以下になれば出せるケースもあるので、粗大ゴミ受付センターへ問い合わせましょう。

また、大田区では作業員2人で持ち上がらないようなものは粗大ゴミとして捨てられません。

テーブルを処分するタイミング

テーブルを処分するタイミング

テーブルは、処分方法や注意点の他処分するタイミングについても知っておくことが大事です。どのようなときに処分を検討することになるかを理解し、慌てずに対応できるようにしましょう。

たとえば、テーブルは以下のようなタイミングにおいて処分を考えることが多いです。

  • 引っ越しのとき
  • 壊れたとき
  • 新しいテーブルが欲しくなったとき
  • 住宅や家族の人数に合わなくなったとき

テーブルをいつ処分することになるケースが多いか知っておくだけでも、いざ処分するとなったときに慌てずに済むでしょう。

口コミ高評価な不用品回収業者の情報もご覧ください。

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処分の仕方がわからない、スピーディーに片付けてしまいたいときは、ぜひ「粗大ゴミ回収本舗」へご相談ください。

素材やサイズを問わず、あらゆるテーブルを最短即日で回収可能です。24時間対応しているため、依頼主の都合に合わせていつでもテーブルの回収に向かいます。

事前に解体や分別する必要もないので、テーブルの素材からどのように処分すれば良いかわからないときにも安心です。

見積もりやキャンセルには料金が一切かからないので、まずは気軽にご相談ください。

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テーブルの処分方法に関するよくある質問

  • Qテーブル1点だけでも不用品回収業者に依頼するメリットはありますか?

    A1点のみでも、不用品回収業者を利用する価値は十分にあります。自治体回収のような事前予約や処理券購入が不要で、思い立ったタイミングで依頼できます。

    重量やサイズを気にせず、室内からの運び出しまで任せられる点が大きな利点です。時間や労力をかけずに確実に処分したい方に向いています。

  • Q解体が必要なテーブルは回収前に分解しておくべきですか?

    A不用品回収業者に依頼する場合、基本的に解体は不要です。そのままの状態で回収できるため、工具を用意する必要もありません。

    無理に解体すると怪我や床の傷につながる恐れがあります。安全面を考えると、現状のまま引き取ってもらう方が安心です。

  • Qガラス天板や大理石のテーブルも回収できますか?

    A自治体では処理困難物となる素材でも、回収業者なら対応可能な場合があります。ガラスや大理石を含むテーブルは、重量や破損リスクから処分が難しい傾向です。

    粗大ゴミ回収本舗なら、専門スタッフが適切な方法で搬出するため、周囲を傷つけずに回収できます。素材に不安がある場合は、事前相談をするとスムーズでしょう。

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